はい、6の続きですー。(この話を最初から読むにはこちらから)
「替え刃どこだっけ?」父は髭まで剃ってめかし込んで行くつもりなのか母に聞いてる。「そこの棚にあるでしょ、、」めんどくさそうに言って母が洗面所に向かった足音。…あーもう!どうでもいいからさっさと行けよ!心の中で毒づきながら数分後の相姦に期待して前のめりなチ○コをサッと撫でて嗜めるw
とりあえずすぐ母さんの下脱がせてマ○コ舐めよう…あー、健ちゃんの部屋で…みたいなこと言われて移動すんのめんどいから最初からここでするか…私がフライングクンニでトリップしてる間に、玄関の頑固な引き戸が閉まる大きな音がして、父が出ていったと気がついたw
「母さーん、父さん外行ったー?」
玄関の鍵をかけていた母に後ろから近づいて抱きつくと「ちょっと!外から影で見えるから!」と抑え気味の声で怒られたので「じゃあ俺の部屋行こ…」耳元でそう囁くと「今日はもう何もしないって言ってるでしょ、またはあはあして」と明らかに迷惑そうな母w「…ねえ、母さんのまだ濡れてるか見たい…」
若い私、母の濡れに対して執着しすぎですよねw
なんかね、本来触るべきではない、触ってはいけないはずの私が母の身体を弄ってるのに、ちゃんとあの、チ○コ挿れるためのヌルヌルが出てくることにめちゃくちゃ興奮してたんですよね。母さん感じてるんだ、俺のチ○コ挿入してほしいってことっだって。
「さっき一人でしてたんじゃないの?なんですぐそんな…」母が勃起の存在を尻で感じていると確信して、チ○コが更に主張し始める。「だって出してないもん。…ち○ちん勃ってるのわかるでしょ?」と擦り気味に押し付けると「やめなさい、玄関で…」「だから部屋行こうって…」母の首筋に何度か軽くキス。
外から見えないように母がさりげなく玄関の電気を消すw「もうここで見ていい?」母のズボンに手をかけてズリ下そうとしたら、ダメ!とキレ気味で手を振り解かれる。助走が長すぎてもう止まらない私は強引に下着の中に手を突っ込み、茂みをかきわけて割れ目をなぞる。…あ、まだ湿ってるかも…「やめて!」
こういう3Dのやつって少女のが多いけど、人妻モノ発見したのでご紹介w
📕『妙子さん。義父に催○術で寝取られる美人』』
「妙子さん、熟れた体を持て余して…さぞ寂しいだろうに…」
「お義父さん…」――催眠術から覚めた後も、義父の“支配”は終わらなかった。
💬 ちょっと感想:
【催眠術、母にかけてみたかったかも。そういうの全然効かなそうなタイプだけどw】
※本リンクにはアフィリエイトが含まれています。
それでは8へ続くー。



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