予告していた、父にバレそうになった時の思い出話、今日からぼちぼち始めますー。(お待たせしすぎました汗)時系列は一先ず忘れてくださいw
あまりこう、ご期待にそえるような熱い展開はないと思いますが、できるだけ事実に忠実に書いていきます。
父に相姦がバレている気配は、勤しんでいた頃から現在に至るまで一度も感じたことはない。“父がいる時は何もしない”というのが母との決め事の一つで、まあ…その掟を破った事も何度かあるけど、父の入浴中(10分弱)にちちくり合う程度で、挿入どころかイクことすら出来ず、解散後各自オナるっていうお粗末プレイでw(これ→父がいるのに…っていう母子相姦らしいこと、この時だけやりましたwに軽く書いてます)
父は仕事以外も年中、飲みに行ったり(女)釣りに行ったり(女)パチンコに行ったり(女)して家を空けていたので、わざわざ在宅中に危険を犯してまで母とヤる必要はなかったんだけど(私は常にヤりたかったけどねw)逆に帰宅時間が読めず、それはそれでヤりづらくて、際どい場面もそれなりにはあった。
父がトイレ行った隙に「母さんこれちょっと見て?」って生勃起をこんにちはさせたりすると「しまいなさい!」って本気で怒られてましたwチ○コ見て動揺する母は可愛かったけど、その後1週間ぐらいは何もやらせてくれなくなってたのでwもし父の横で夜這いなんてしたら相姦どころか一生口も聞いてくれなくなってたと思います。
父が居ても居なくても、母のちょっとした仕草や姿勢、入浴後のノーブラ透けチク等、興奮要素はどこにでも転がってたので私は常に発情してたんですけどねw
色々試した結果、特殊な事情があったり(母子相姦再開直後とか)母が特別欲求不満でもない限りは、すれ違い様に尻触るぐらいが限界でした。父に隠れて勃起押し付けた時も確かしばらく触らせてもらえなかったしw
母の性欲が高まってる日(多分排卵日付近)に上手いこと当たれば、父からは絶対に見えない場所だったら、おっぱい2、3揉みするぐらいは許してくれることもあったけど、基本的には怒られてしばしお触り禁止令が発令され、悶々とした日々を過ごしました。あ、でも解禁日は母が心なしかいつもより積極的なので、それは興奮しましたw
→ 次の話を読む:慣れとは怖いものですね…(父に母との行為を目撃されそうになった話2)


コメント
お久しぶりです。新しい旅の始まりですね。お母様とのエピソードの全てをお願いします。私も一段落尽きましたので茶会に行こうかと。私一人の茶会らしいです。師範の他に鶴のマークCAさんがですが熟女さんが良いですね。
国立様
お久しぶりです。コメントありがとうございます!
時間が許すなら母のことを全て書き尽くしたいぐらいですけどねw
お茶会で師範とCAさんと…先生の美熟女達の物語もまた動き出しそうで羨ましいですね。
待ってました!
ありがとうございます。楽しみです。
合間でお写真頂けると嬉しいです笑
この前の写真でいいので笑
コメントありがとうございます!大変お待たせしました汗 ご期待にそえるほど何もないかもしれませんが、時間を見つけて書いてみます。
写真もタイミングがあればまたw