妻子がいるのに——禁忌は続くよ、どこまでも2

1の続きですー。

「健ちゃん、◯日の夜なんだけど迎えって頼める?」母が町内会だか職場だかの日帰り旅行に参加するらしく、申し訳なさそうにお願いしてきたのも確かあの頃だった。

「朝は父さんが送ってくれるけど、夜は飲み会なんだって。自転車も停めるところなくて…」
…うん?そうだっけ。
………あれ?これ誘われてる?

「◯(妻)ちゃんと◯(娘)ちゃんには悪いんだけど…」「夜も遅いし…」となんだか煮え切らない母の話を遮るように「わかった、行くよ」とだけ言って電話を切った。

昼休みが終わりフロアに戻って仕事を始めたが、母が私に抱かれるつもりなんだと思うと股間に影響が出て、姿勢を崩しデスクにめり込むw

興奮の収まらない私は、ガラケーを握りしめて「母さん、俺とエッチなことしたいの?」と短いメールを打った。職場で卑猥な文章を母親に送りつけようとしていることに妙な興奮を覚えた。
送信ボタンを押した後も落ち着かず、母から何か来てないか何度も画面を確認した。まあ返信は一切なかったんだけどw

まだスマホも一般的ではなく、LINEも存在していない時代です。既読などのシステムもなかったので、母が読んだかどうかもわからなかったけど、“あのメールで興奮して今頃オナしてるかも?“と下半身丸出しで股を弄る母の妄想が止まらず、余計にどうしようもなくなって、トイレでどうにかした記憶。働けww

アダルトブログランキングへ

当日母から「9時過ぎに〇〇にお願いします。遅くにごめんね」とメールが入り、事前に妻には伝えていたのですんなりと家を出た。

「何発中出し出来るかな?」「最悪帰らなくてもいいかも?」そんなことを考えてしまうくらいにはすでに落ち着いていなかった。熱を持ったまま母との待ち合わせ場所に向かった。

日帰り旅行なのに謎の大荷物を抱えて母が登場w
「ちょっとお土産買いすぎちゃってぇ…」と荷物を後部座席に置いてから助手席に乗り込んできて、私にも箱入り饅頭を手渡してくる。

まんじゅうよりも早くま〇こが食べたい私は雑に受け取って脇に置き、シートベルトを装着して、そそくさと車を発進させた。

3へ続くー。

このブログで1番読まれてる体験談はこちら→▶ 実際の体験を読む

過去の流れを時系列でまとめています→▶︎母子相姦の思い出まとめ

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
母子相姦の思い出達結婚後

コメント