今日から新しい思い出を始めて行きます。
これ→新米パパと母子相姦の両立12の続きです。
あの後もタイミングを見つけて、何度か娘の隣で母とまぐわった。ハメながら母に自分でクリと乳首触らせたらめちゃくちゃ高速で指動いてて興奮したw
今思うとやめられなかったというより、娘の横での行為に、母も私もだんだんやめる必要性を感じなくなっていったことが一番異常だったように思う。まあそもそも母子相姦自体が異常ではあるんだけど。
私は母と会う時間を少しでも多く捻出するため、嘘と事実を織り交ぜながら妻への言い訳微調整して、とにかく母を抱いた。学生時代とやってることは何も変わってなかったけど、あの頃と確実に違うのは、母も貪欲に息子である私のチ◯コを、母子相姦を求めているのがわかるようになったことかもしれない。
母からはっきりと誘ってくることはなかったけど、私が手を出すとすぐにしなだれかかってきて、私の股間に手を伸ばして弄り始め、「ここ硬くなるの早くない?」ってものすごくいやらしい顔をしていた。
母親の性的に欲情した顔を見たことある人ってあんまいないのかもしれないけど、あれはマジで興奮しますよw
娘が幼稚園に入り、妻が働き始めると思ってたよりは動きやすくなった。とはいえ私にも仕事があったので、できることに限りはあったけど。
午前だけ休みを取って、皆が出かけた後の自宅へ母を呼び出し、早々にパンティを引きずり下ろして未処理の股に顔を埋めた。さっきまでそこに居た家族の痕跡の中で母を抱くのは格別だった。
相姦でマンネリになったことはないけど、母にちょっかいを出し始めてすでに10年ほど経っており、新しい刺激を見つけるとそこに多少執着してしまうところはあったように思う。
流石に成長した娘の横でするわけにもいかないので、あの時の異常な興奮に似た刺激を無意識に求めたのかもしれない。
母の理性が完全に崩壊したのはあの、孫の横で…の経験からだったように思う。それまでもすでに十分墜ちてはいたけど、更に深く相姦の快楽にのめり込んだように感じた。
普段の私はそんな母にどこか引き気味なところもあったが、母に発情しなくなるわけはなく、むしろエロくなった母への衝動が増したまであった。
エロくなったとは言ってもあくまで当社比なのでwそんなに大したことなかったとは思いますが、“私は今、息子に欲情しています“っていうのをあまり隠さないようにはなってましたね。ここにきて母の癖がついに、『母子相姦』でしっかり固定されてしまったのかもしれませんねw
母は、外でたまたますれ違った親子に「なんかあの2人雰囲気違った」とかもたまに言ってましたので、相姦レーダー的なものも私よりも鋭かったと思います。私のレーダーはムラムラしてると母子全員そういう風に見えますから、精度はかなりあやしいですw
それでは2へ続くー。
過去の流れを時系列でまとめています→母子相姦の思い出まとめ

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母親達の物語です。
私の母は妖艶だったかって聞かれるとちょっとよく
分かりませんがw無自覚のどエロでしたよ🤤


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