母子相姦動画について

いつの時代も母子相姦の素人動画って、真偽を問わなければ多少探せば辿り着けるものだと思うんですが、ただただ熟女と若者が無言で交わってるタイプの母子素人動画は(よっぽど顔が似てるとか知り合いの親子だった場合は別ですが)AVとそんなに変わらないよなぁと思ってきてしまっている自分がいます。あ、そういうタイプの動画が偽物だって言ってるわけではないですよ?実際母子SEXって言ったって所詮、男女SEXととくに変わらないですし、行為中にしゃべってない瞬間だってたくさんあるでしょうから。
まあ、そういうタイプの動画でも母を重ねれば抜くのには何の問題もないんですがwひゃー!ヤベー!この人たちも親子でヤッてる!シコシコシコシコシコシコ…っていう感じの(語彙力w)動画には最近巡り合ってないなーとぼんやり思いました。

私は年齢的にも欲情の感度がかなり悪くなってきているので、動画だけじゃなくてそれ以外の経緯やらなにやら他情報も収集して補完しないと興奮出来ないのかもしれません。だからあれですね、見るだけで経緯やら状況やら心情やらすべてが読み取れる動画ならきっと今でも興奮するんでしょう。

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ということは多分私は、自分の動画を見るのが一番興奮するんじゃないかと思いますが、何度も書いてます通り、エロ行為中の母の動画は存在しないのですよ(普通に服着た動画はありますけどね)残ってない理由は母が撮影を許してくれなかったからなんですが、最近は残してなくて良かったのかもしれないなと思うようになってきました。

私がもし母とのハメ撮りを撮影していたとしたら、母が亡くなってる今、絶対にその動画を消すことはできないでしょうから、頻繁にオカズに使うだけでは満足できず、欲のままネットにも晒したでしょうし、私が死んだ後の遺品整理の際などに親族の誰かが見つけてしまう可能性もあったでしょう。私のことはどうでもいいとしても、母を知る人に、うわ、あの人こんなことする人だったんだ…って一瞬でも思われるのは可哀想すぎます。それぐらい普段の母と母子相姦はかけ離れすぎていると客観的には思います。

文章で晒す分には、母の知り合いが例えここやTwitterに辿り着いて読んだとしても、母に結びつかないように書いてますし、私の墓までキャパを超えた部分や自己否定感情なんかも一方的にではありますが、読んでもらえることで少し楽になりますし、母子エロ晒したい欲もかなり満たせます。やはり私は文章で晒すぐらいが丁度良かったのかもしれません。

私の手元にある、動く母を見られるものは学校行事や旅行なんかの動画だけなんですが、まあそれでも十分すぎるほど興奮はできますw「健ちゃん」なんて母から呼びかけられる音声が入ってるものは、未だに健ちゃんの健ちゃんが大喜びですww

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母とのこと母子相姦の思い出達独り言的な
母子相姦という禁忌に手を出した男の独白

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