▶ このブログで一番読まれている体験はこちら正直、これがそんな読まれると思ってなかったですw
では11の続きですー。
母にそう言われて反射的にベビーベッドを見た。小さな寝息が聞こえる。流石に起こすのはまずい。
動きを止め、上に重なる母を抱きしめたまま上半身を起こし、対面座位へと移行する。
「…母さん、静かに動いて…」
結合部に目線を落としながらそう言うと母がクリの辺りを圧迫するように擦り付けてくる。
「……ん、イ、イきそう…どうしよう…んっん…」母の押し付ける圧が強まってきた。「…○(娘)寝てるから…大丈夫だよ…」母がチラリとベビーベッドへ視線を送る。「…母さん…イク時ちゃんと、言ってね…」母の動きに合わせ腰を小さく動かすと「…ぁあっん…ダメそれダメ、イクっ、もうイクっん…」
娘の前での母の絶頂宣言で背徳が煮え繰り返った私は、そのまま母を組み敷いて正常位で突きまくり、あっという間に射精した。
中出し。
ベッドの音を気にする余裕はなかったけど、娘の寝息は今も聞こえている。
そういえば母さん、ゴムつけろって言わなかったな…ぼんやりそんなことを母の上で考える。
「…中に出したけど、大丈夫?」呼吸を整えながら聞くと母は、大丈夫とだけ言って、私の背中をなんとなくいやらしい手つきで撫でてくる。
「ほらもう○(娘)ちゃん起きるかもしれないから…」そう促され、上半身を起こして身体を引き剥がした。
母の中に出し切った自分の精液が膣口から漏れ出ている。
「健が興奮してたから…母さんも軽くイった気がする…」何も聞いてないのに股をおっ広げたまま報告してくる。
母のエロスイッチは切れていないらしい。本当はまだ続けたいのかもしれない。
指で割れ目を広げると「…んんっ」と感じたような声を出す母。
「いっぱい出てる…」私がそこに見入っていると、「自分で出したんでしょ?」とすかさずいつものツッコミが入る。声はなんとなく上擦ってたけど。
ぐちょぐちょに犯された中出しマ◯コの向こうに母の顔が付いてるのは何度見ても奇妙な違和感がある。
「そこはもういいから」と身体を起こした母は、私の萎えたそれを大事そうに持って口に入れ、「変な味…」とまたお決まりの台詞を言う。
私のモノに舌を這わせながらチラチラとベビーベッドを確認する母は、物足りなそうな、高揚した女の顔をしたままだった。
改めて読み返すと、当時の母は私が思ってたよりもずっと、背徳感経由の快楽に支配されていたんだなと思いますよね。こんな人、の道から逸脱した行為は本来の母なら心底嫌うはずなのに…と今更ながらちょっと怖くなりました。
いやまあ親子で欲情し合うこと自体がそもそも、人道的には完全アウトなんでしょうけどww
以上、この思い出は終わりですー。今回も長々とありがとうございました。
このシリーズを最初から読むにはこちらから→新米パパと母子相姦の両立1)
過去の流れを時系列でまとめています→母子相姦の思い出まとめ


コメント