10の続きですー。(最初から読みたい方は→新米パパと母子相姦の両立1)
唾液と愛液でぐっしょりの母の割れ目をなぞりながら、「挿れたくなってきた…母さん挿れて?」今日はいけそうな気がして一か八か騎乗位を提案する。
母は一瞬戸惑ったような空気を出したが、すぐ私の身体の上で向きを変え、勃起に手を添えて狙いを定め、ゆっくりと腰を下ろして自ら膣内に息子を侵入させる。全部を飲み込むと「入った…」と母は安堵を漏らした。
昔と比べると随分上手に挿れられるようになった。
「ねぇ、○(娘)寝てるか見える?」そう聞くと母は顔をベビーベッドの方へ向けて孫を確認して、「…寝てるよ…」と報告してくる。
「おばあちゃんは横でち○ちん挿れられてるのにね…」
「またそういうことっ…」
孫から目線を外して気まずそうに言ったが、私の腹に手をついて前後に腰をゆすり始めた母は、とても興奮しているように見えた。
服の中に手を突っ込み、揺れる垂れ乳の硬い先端に触れると「…んっ」とビクついて、腰のリズムが乱れる。
「…おっぱい見せて?」私のリクエストに母は驚くほどすんなり全裸になり、今度は私の太ももに手をついて腰を振る。
よく見えるようになった結合部に“おばあちゃんは横でちんち○挿れられてるのにね”という自分の言葉が脳内で反芻し、娘を意識して背徳がまた迫り上がる。
不自然に乳首だけ尖った垂れ乳が、母のぎこちない動きに合わせて揺れる。
たまらず手を伸ばして乳を揉みしだき、硬い乳首を摘んで転がす。気持ちいいのか母は、はぁぅんはぅんと妙な声を出しては黙り、出しては黙りしながら腰を動かしている。
母の顔を見上げるとめっちゃエロい顔してて「…感じてんの?」って聞いたら「…だってここで、こんなこと…」と随分興奮してる様子。
「…いつもより、なんか…」途切れ途切れに小声でそう言って倒れ込んできた母にキスされる。差し込まれた舌が私の口内を這いずり回る。長いDキス。
母の尻を持って下から突き上げると「ん゛んんっ」とベッドが軋む音と同じタイミングで母から声が漏れる。「…んっ起きちゃうから…起きちゃうから…」
12へ続くー。


コメント