ろくでもなさ丸出しのタイトルになってしまいましたが…サボり癖を改善するためにXの方で時系列のこれ→母子相姦が日常に紛れ始める16の続きを始めてみました。ほーにょーは手直しが終わり次第公開しますー。
それではどうぞー。
母は娘の誕生をとても喜んでくれた。私がふざけて「おばあちゃんw」って呼んだら怒ってたけど、孫が出来たことは本当に嬉しそうだった。
人生の節目の度に相姦をやめようと躍起になっていた私だったが、もう無駄な足掻きはやめ、新米イクメンパパの顔をしながら隙を見て母との肉体関係も継続していた。
母に孫が出来たのは今の私の歳ぐらいだったので、そりゃまあおばあちゃんには少し早かったですよね。あ、ちなみに私ももうすぐおじいちゃんになることは決定していますw
タイミングが合わず、母をしばらく抱けない日が続くと、娘にミルクを与えながら母を思って勃起するような自体になり、我ながらドン引きした。
父の出社時間が早くなったのをいいことに、週に1度、早出のフリして実家に向かい、母のモーニングマ○コをいただいてから会社に向かう新ルーティンも生まれた。
現在の私もこれ↑読んでドン引きw
父の出向先が変わったせいでしばらく朝しかタイミングが合わなくなったんですが、早朝パート上がりの母の少し汗ばんだマ○コは非常に美味で、味わいすぎてよく遅刻しそうになってました。仕事中もぼーっとしてたし(事後)社会人としても父親としてもマジ終わってる。
表向きは子育ても家事も手伝ってて(それも母に言われたからだけど)、人から自分は良き父、良き夫に映ってるんだろうなっていう自覚もあって。そこがまた気色悪いっていうか。裏で母親に年中盛ってるくせにねw
母は産後の妻に私が手を出さないよう、性処理を買って出ているみたいな顔をして、朝っぱらから目の前に放り出された息子のフル勃起に「もう…仕事前なのにこんなに大きくして…」とぶつぶつ言いながらにじり寄ってくる。しゃぶられながら私がおっぱいを弄り始めると、直に触れと言わんばかりに服を捲る。
以前と比べものにならないほど積極的になった母から、相姦をやめようとする気配は微塵も感じなくなった。それどころか、新しく始まった朝のこの短い逢瀬を心底楽しんでいるようにすら見えた。
私にしがみつき、2度3度と絶頂した母に、スッキリした顔で会社へと見送られた時はなんだか妙な気分になった。
では2へ続くー。


コメント
健太郎様
外部から見れば、良き母親であり、良き新米パパである二人。
そんな2人が朝から繰り広げる常軌を逸した情事。
何もなかったような日常。
娘さんも介在して、より重層的なエロスを醸してきましたね。
Xにもお邪魔させて頂きました♪
サネイエ様
感想ありがとうございます。
なんというか私が家庭を持ったことによって、日常とのギャップが更に異様さを際立たせますよね。
Xでも一瞬お見かけしましたが、返信しようとしたらアカウント消えてましたw私も新アカ作ると即消されますw
後で、アカウント復帰しておきますw
サネイエ様
消されたわけではなかったんですね、私は新アカは常に消されるのでそれかと勝手に思ってましたw