新米パパと母子相姦の両立7

それでは6の続きですー。(最初から読みたい方は→新米パパと母子相姦の両立1

険しい顔のまま、「ん、はぁ…んっ…健…もう、やめて…んっはぁん…」と懇願するように言う。母がイキそうなのはわかってるけど、私にもう何かコントロールできるほどの余裕はなく、押し迫る快感にしたがって腰を打ち続けるしかない。「…ん゛だめ…また、またぁっ、ん゛、ん゛っイ…ん゛っんんっ!」

文字にすると母が娘の横で喚いてるように見えますがw実際は囁き声というか呻き声というかまあなんせ小声です。元々叫び散らすタイプではないですからね。
母が本気で心底感じてる時の声はめっちゃ低音でしたよwだからそこら辺のおばさんの低い声を聞くと落ち着くと同時に、夜の声を想像して興奮しますw

母の普段の声は女性の中では少し低めではあったのかなと思います。
声といえば、女性ホルモンが低下して声帯の筋力が落ち、声が低くなってきてようやく、私の中で熟女の仲間入りで、やっと食指が動くようになりますね。
こう、酸いも甘いもそこそこに噛み分けたのに抗えてない更年期特有の揺れにも愛らしさを感じてしまいますw

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「…中に、出すよ…」なんとかそれだけを言葉にすると母は、必死で首を横に振ってたけど、その直後「…い゛グぅっ」と絞り出すように声を漏らし、不規則な詰まった呼吸を何度か繰り返した。
母の絶頂に促されるように私も情けない声を上げながら、母の中にドクドク、ドクドクと精液を大量に注ぎ込んだ。

当時は自覚ありませんでしたが、母も私も娘の横で絶頂の声を出すことに、なんかちょっと興奮してません?これ。怖っ。小声ではあったと思うけど、そういう問題じゃないっていうかw

チ○コを引き抜く動きに「ん…っん」と母が反応する。
「ごめん、中で出しちゃった…」一応謝りながら股を見ると、毛も巻き込んで割れ目全体がぐちゃぐちゃと白く濁り、私の出した精液が穴からチラリと顔を覗かせている。
「うわ、エロっ」「あー垂れる垂れるっ」マ○コの様子を実況する私に、母はいつもの呆れたため息をつきながら、ティッシュ箱に手を伸ばす。

「健も早く服着なさい」怒った口調で言ってから母は、自分のズボンと下着を拾って、トイレに向かう。
…母さんも気持ちよさそうにイッてたくせに…そう思ったけど声には出さず、母が服の裾で尻を隠しながらドアを開ける様子をぼーっと眺めた。

戻ってきた母に“舐めて綺麗にして”とは流石に言い出せず、パンツを履きながらまた、自らのしょーもなさに後悔が押し寄せる。娘を相姦の興奮剤として利用するなんて人として終わってる。

冗談も言えなくなって黙っている私の姿を見て、母も何か察したようで、この後はとくに怒られることもなかった。

何千回目かわからない相姦事後の後悔は、自分の異常性欲が娘にまで侵食してしまったことに恐怖すら連れてきていた。

それなのに、、、8へ続くー。

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母とのこと母子相姦の思い出達結婚後

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