お母さんと大人のおデート~ラブホ初お泊り編1~

飲みの後、カラオケでおっぱい揉んだデート話を書こうと進めてたら、そういえば初めてラブホで大人のお泊りしたのも同時期ぐらいだったなぁ…と思い出したので、『大人のデート』というくくりでその辺りの出来事を書いてみようと思います。

母と付き合ってる状態に近かった大学生の頃のこと。…えっと言葉の意味がよくわからないかもしれませんがw妻と出会う少し前ぐらいの話です。

父が出張の日や確実に帰宅しない日(子猫ちゃんと旅行等。本人は友達とゴルフ旅行って言ってましたけど)は、居酒屋を新規開拓するのが我々母子の中で流行してまして。月一であるかないかぐらいだったのですが、その日を結構楽しみにしていました。
新しい居酒屋で散々飲んで、酔っ払ってそのままカラオケ行って、ラブホで休憩後一緒に帰宅するか、翌日が私も母も休みならラブホで宿泊っていうのがお決まりの流れでした。…ほら、付き合ってるみたいなもんでしょ?w

あの頃はまだ私も実家暮らしだったのでヤリ部屋がなくw夜外で過ごしたかったらカラオケでオールか(オール懐かしい…)ネカフェ、ビジホ、ラブホ、辺りに泊まるしかなかったんですが、母はすでにおばちゃんで体力がなかったのでwちゃんとした場所で寝たいって言うから、じゃあビジネスホテルにする?ってわざと聞いたら、「なんか壁薄そう」って。親子の部屋から聞こえたらダメな声出す気満々w「母さんがそんなにHしたいんなら仕方ないね、ラブホにしよう」って言うと、「母さんがじゃなくて健がしたいんでしょ?」ってすぐ人のせいにする母w最初からラブホ泊まりたいって言ったらいいのに素直じゃないw

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世の主婦の方はだいたいそうなんでしょうけど、基本的に父がいる時に母の外泊は難しかったので、初めてのラブホお泊りはなんかやたらテンション上がりました。母も楽しそうにしてた気はする。

その日も新しく開拓した居酒屋で飲んで、いつもより少し早めに切り上げ、家から離れたラブホに電車で向かいました。母と電車に乗るのはいつぶりだろう…小さい頃はよく乗ってたなーなんて、なんだか懐かしく感じました。まあそんなノスタルジーに浸ったところで向かってるのはラブホなんですけど。

母とラブホに行った場合、部屋に入ってすぐ男女のあれに切り替わるのがなんとなくお互い気恥ずかしくて、どちらかがまあまあ酔っ払ってる時にしかそういう風にはならなかったので、全然酔ってなかったこの時はしばらく親子モード。
買ってきたビールで飲み直しながら、TV観たり談笑したりして、1時間ぐらいダラダラと過ごしてました。

ソファーの上で母の膝枕で私がおっぱいに甘え始め、「母さん、乳首吸っていい?」って服の中に頭を突っ込むと母も雌のスイッチを入れます。…いや授乳だしまだ母性なのかな、わからんw
でまあ一頻りパイ舐め揉みを繰り出して、母のデカ乳首がビンビンになったところで始まりのベロチューで母子相姦開幕ですw

普段はまあまあの確率でシャワー浴びずに雪崩れることが多かったんですが、この日は初お泊りってことで一緒に入浴しました。

母を抱きしめる形で湯船にゆったりと浸かりながら、水中で浮かせて持ち上げ、水面に陰部やおっぱいを露出させてフザケている最中(子供w)ふと陰毛を見るとかなり綺麗に刈り込まれていることに気づき、「今日のためにここの毛短くしてきたの?」ってサワサワ触ると、「たまたま切る時期と重なっただけ…」って。絶対舐められたいからなくせにー

これから活躍する大事な部分を丁寧に洗いっこ。「母さんのここ、洗っても洗ってもなんか出てくるよ?」とクリを擦る。「そこばっかり触るから…健ちゃんだって」と母も負けじと我慢汁を意識せよとばかりに亀頭を撫でてくる。
色んな意味で先走った私は「ねぇここで挿れる?」って母に聞いてしまったけど、残念ながら浴室内挿入は拒否られましたw

でも脱衣所ですでにビンビンのチ○コをしゃぶってもらうことには成功!舐められているところを鏡越しにじっくり観察した後、今度は母を立たせて私が舐める。「鏡越しに舐めてるの見てて…めっちゃ興奮するから」と鏡にしっかりと映る角度で舐目始めると案の定どんどんどんどん濡れてくる。母を見上げるとちゃんと鏡越しに見てるw
またしばらく舐め続けると、目をつぶって「もう、イキそう……」って呟いたので、クリをジュルジュル吸ってあげたら「イクイクイク…んっ!!」とやたら派手にイク。毛まで切ってきたぐらいだから舐められたかったんだろうねw

ではラブホ初お泊まり編2へ続くー。

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