拗らせた母性大暴れ16

はい、15の続きですー。(1から読んでやってもいいって方はこちらから)

私が上手く説得出来たというより、母が自らの淫乱おばさんっぷりに反省して勝手におとなしくなったって感じだった。母らしからぬご乱心ぶりだったので冷静になって恥ずかしくもなったんだろうと思う。でもこの後も時間の許す限りSEXしたし、最後までずっと生でハメたけど、母には一度も拒まれなかった。

彼女のことから逃げてばかりの母を説得しようとしてたのに、伝えた後は背徳感や罪悪感で結局2人して興奮してしまうっていう恐ろしい事態…「母さんを嫌いになったわけじゃないからね」「母さんのマ○コの方が興奮するよ…」ってそこに吸い付くと「そんなこと言ったらダメ…」と身体を強張らせ果てる母。

母は隠語を一切言わないってことで有名だったんですがwそれって裏を返せばものすごく意識してるってことなんですよね。だからあえて、こういう感じでたまに露骨に性器の名称を吐くと異常に反応してました。まあ言うタイミングを間違えると本気の説教が始まってSEXどころじゃなくなってましたけどね汗

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母を家まで送って、私はアパートに帰るつもりだったけど、この日はなんとなく離れがたくて、そのまま実家に泊まることにした。父は私がいてもペースを崩さず、夕食後どこかにさっさと出かけて行ったのでまた母と二人きりに。散々ヤッたのにまた視線を絡ませキスする親子。流石にSEXはもう無理だけど。

「父さんがいないうちに、ここに…」母は自分の胸の辺りを触って「健ちゃんの痕つけて」…え?「え?なんで?」平然を装ったつもりだけど鳩豆顔になってたかもwだって前にキスマークつけた時はあんなにブチ切れてたのに…「彼女の前でちゃんと母親できるように」えっとそんなおまじない的な用途で?w
「前はあんなに拒絶したのに?」私がわざと過去を持ち出すとバツの悪そうな表情をする母。「今日はつけてほしいんだ?」と意地の悪い聞き方をしたら遠慮がちに頷いた。散々Hした後だから通常時よりはハードルは低いだろうけど、母から言ってくるとか相当の覚悟だ。この機会を逃してたらバチが当たるw
さっきまで弄くり回していたおっぱいを再び露わにすると、母はまたお腹をへこませるw「ここ、へこませてんの?」サワサワw「そこはいいから」と恥ずかしがって手で隠したので、わかったわかったと母の手をどけて、左おっぱい上部をちゅーっと勢いよく吸い上げると、母に頭を抱かれ胸に押し付けられた。

ではでは17へ続きます。次で終わります。

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