拗らせた母性大暴れ15

それでは14の続きですー。(1から読んでやってもいいって方はこちらから)

「彼女の話するつもりだったんでしょ?」バレてるw「前に言われた日は母さんパートの後だから、色々用意できないし」持参してきた部屋着ワンピに着替えながら言う母。「用意とかどうでもいいよ」…ノーブラノーパン…母のやる気が見えるw「そんなわけにはいかないよ、お嫁さん候補なのに」バレてる…

「さっき、離れるのは無理かもって言ってなかった?」急に聞き分けの良くなった母にそう聞くと、「健も母さんはずっと母さんだって言ってくれたし…」親子じゃなくなるわけじゃないしね、と横から抱きしめられた。おっぱいが腕に当たる。「だって母さんが俺の母さんじゃなくなることとか不可能じゃん」

「そうだけど…」母の欲する解答ではなかったようで反応が薄い。とりあえず無言で抱きしめ返すと身体に回す母の腕に力が入ったから今度は正解w私の胸板に顔を埋めながら「お弁当食べよ…?」と言う母に「食べたらまたHしていい?」って聞くと「デザートにしては熟しすぎてるけど」とくすっと笑った。

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浴室で精液にまみれた陰毛をシャワーで流してる最中、これは親としてどうかと思ったって弁当食べてる時に母が言ってた。…いやその他もいろいろさぁ…って感じだけどwまあ元凶は私だからね。食事中はデザートの熟した干し葡萄を摘んだりしながら(元凶、こういうとこw)母に改めて彼女の話を聞かれた。

「健ちゃんが家に連れてくるってことはそういうことだと母さんは思ってるけど、違う?」そう聞かれて「まあ…そうかも…」と返事をすると、「大人になったんだね…そこが立派な大人なのは母さんも知ってたけど」と、干し葡萄摘みによってまた勃起してしまったチ○コを発見し、楽しそうに指をさす母。

…この時の母は彼女のこと話してはいますけど、“健ちゃんのことは聞かなくてもなんでもわかるのよ、母さんだから”っていう主張が妙に激しいですよね。やたら母さん、母さん言ってますし。それとなんというか、陰部をアワビに例えるのは色褪せないイメージですが、乳首の干し葡萄はなんか時代を感じますねw書き直そうかと思ったんですが素敵な比喩が出てこないので、ここは素材の味を生かしてそのままにしておきますw

ではでは16に続くー

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