「…母さんが、とぷって出たとかエロいこと言うから…」と穴を指でかき混ぜてやると、「…んぅん、だってぇ…」とグネグネ。
「…今も…めっちゃ濡れてるのわかってる…?」と愛液を割れ目全体に塗り広げる。ぷっくりと腫れたクリに指が当たる度、母はびくりと身体を揺らす。
「…ぁ、ンっわかってる…」
触りづらくてズボンに手をかけると、母が自分で脱ぎだしたので、その間に私も全部脱いだ。
モロ出しの勃起を見て「…わぁ、出ちゃってる…」と股間の前にしゃがみ込み、竿を摘んでくる全裸の母。
「すごい、、パンパン…」角度を変えながらじっくり観察され、「舐めたら出そう…?」と亀頭にチュっとキスされる。
この頃ぐらいから現れ出した、S○X時の母のふにゃふにゃキャラ。母親感は全くないけど、普段の母とのギャップがエグくて、見てはいけないものを見せられてるようで興奮しましたね。でも同時に、こんなねちっこい女みたいな反応もするんだ…って、どこか母に引いてる自分もいたりして息子心は複雑でしたw
「我慢してたんだねぇ〜」猫撫で声で私ではなく、汁を垂らしたチ○コに語りかけてから、母は躊躇なくそれを咥えた。
「ん…っふっ」とたまに声を漏らしながら、頭を揺らす全裸の母。
根本に添えられてる手が時々玉の方へと移動してきてフニフニと刺激される。
「…ヤバい…きもちいい…」そう口走ると、母は咥えたまま鼻で笑って、私に見ろと言わんばかりにジュプジュプと更に激しく音を立ててしゃぶり始める。
自分のチ○コを咥え込む母親をこんな風に見下ろすと、とてつもない優越感ととてつもない罪悪感で頭がおかしくなる。毎回なる。全然慣れない。
「そんなしたら出るって…」
「中で出したい…」
ポンっと小気味良い音を鳴らしてチ○コを口から外し「…じゃあ…あっち行く?」と母がベッドの方を指差す。
「挿れてほしいの?」と聞くと「…さぁわかんない」と、先端をジュッ、ジュッと吸って亀頭にキスしてから、ベッドへさっさと移動する母。
…え、めっちゃ挿れてほしそうだけどw
7へ続くー。
過去の流れを時系列でまとめています→▶︎母子相姦の思い出まとめ


コメント
「とぷっ」という擬態音はマンガでも小説で読んだことない全く手垢がついてない言葉なので異常に興奮しましね。
ママスキー様
コメントありがとうございます。
「とぷっ」は私も母からしか聞いたことないです。
「とぷっ」ってどんな感じ?って聞いたら、生理の出る感覚と似てるって説明されましたよ。そんなこと言われてもって感じでしたがw
千人斬りより一人の実母のほうが幸せな人生(但し変態に限る)ですね。
ママスキー様
こちらもありがとうございます。
たまたま、母も私も変態で良かったってことですねw
母親パンティオナニー止まりの私にとっては本当に羨ましい変態人生ですね(同じ母親好き変態ならわかると思いますが本気でそう思ってます)。
母親のハンドメイド穴開きパンティ(穴開けただけでなく穴の周りを綺麗に縫ってる)をタンスから見つけたときは本当はスケベな女なんだろうと思い異常に興奮しましたが、その先へは進めませんでした。
ママスキー様
返信どうもです!
それはなかなか気合いの入ったハンドメイドですね、お母様。ママスキーさんがパンティ見た時のことを想像すると本当にゾクッとするほど興奮します。
あの時ああしとけばもしかしたら、、なんて場面もたくさんあったんだろうなと思います。
癌が見つかったとき母は寝ている私に覆いかぶさって5分くらい泣いてました。当然、こんな時にチンコ立ちませんが。
今、考えると死ぬ前に息子とセックスしたかったのでは都合よく考えてしまいます。
女を知らず死んでいくのは可哀想で戦争に行く前に母親が息子とまぐわうといった話もあるじゃないですか。
ママスキー様
返信ありがとうございます。
私の母も同じ病気でしたので、色々考えてしまいました。
お母様がどんなお気持ちだったのかはわかりませんが、母性の延長でそういう感情も湧いていたかもしれませんね。
今でも半年に1回くらい母が出てくるエッチな夢を見ます。しかし、生前に母子相姦の経験がないせいか挿入に至りません。夢の中でもできないなんて。。。。
ママスキー様
またまたどうもです。
一線を変えたいけど越えるに至らなかった気持ちというか想いというか、そういうのが夢にまで反映されてるのかもしれませんね。