妻子がいるのに——禁忌は続くよ、どこまでも4

3の続きですー。(1から読みたい方はこちらから)

「…どうするこれ」
集中できなくなって母に問いかける。

視線を落としたまま、小さく息を整えている。その横顔がやけに色っぽく見えた。

「…なんか今日、落ち着かないね」
私の太ももの際どい位置に手を置いたまま、母が言う。

「皆ここでヤりたいのかもw」私は母の手に触れたまま、キーを回した。

エンジン音が狭い車内に広がる。

「…移動するよ?」そう言うと母は手を退けるどころか、むしろ距離を詰めてきて、「ここも落ち着いてないしねw」なんて軽く笑いながら、指先でいたずらみたいに触れてくる。

「ちょっ…w」思わず声が漏れたけど、そのまま車を発進させた。

もっと触ってほしかったけど、母はすぐに手を離した。

「シコシコしてて良かったのに」名残惜しくてそう言うと、「車と一緒に健ちゃんも発射(発車)するかもしれないからw」と母は笑った。

いつもの母に少し戻っているような気はするけど、帰ろうとは言ってこない。

さっき触った垂れ乳の感触が蘇ってきて、生唾を飲み込む。

もう頭が使い物にならない私は、他に良さげな場所も思い当たらず、母と行きつけの1番近いラブホへと向かった。

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時間的に混んでるかもしれないと思ったが、高めの部屋は何室か空いていた。

「父さん、帰る時間とか覚えてないと思うから…」
助手席の母がぼそり。

「だろうね」とだけ答えて、車を降りた。

私が先に部屋に入ると、すぐ後ろで母がドアを閉める音。

「健ちゃん、帰るの遅くなっちゃうね…」

振り返ると思ったより近い。

何も考えず手に触れて、そのまま引き寄せる。

「…別にいいよ、そんなの」

顔が近すぎてぼやけてる母にそう言って、唇を重ねた。

一瞬ためらってる隙に、母の舌が入ってきた。

舌を絡め合うと、脳を直に舐め合ってるような、得てはいけない類のいつものやつが湧き上がってくる。

抱き合ったまま身体を密着させ、片手で尻を撫で回し、硬い股間を母に押し当てると「…んっふっ」と声を出して反応する。

片尻を揉みしだきながら、たまに尻穴に圧をかけると「んーっ」と逃げるようにくねって尻を振る。

いつもならラブホに入ったら、ポイントカード入れてみたり、ウェルカムドリンク頼んでみたり、無駄にルームツアーしてみたり、なんとなく気恥ずかしくて、しばらく親子をやってしまって、普段はなかなかコトへと進めないんですが、この時は車でのウォーミングアップが効いていて、まさかの玄関でおっ始めるw

毎度ラブホに入る時は防犯カメラで親子バレしないように、帽子、眼鏡、マスクとかで顔隠してたんですが、この時は忘れてますね。それぐらい切羽詰まってたってことでw

ストーリーとしては親子カー○ックスの方が盛り上がって良かったんですが、現実はそう上手くはいかず、普通にラブホセッ○スでしたw

では5へ続くー。

【過去の流れを時系列でまとめています→母子相姦の思い出まとめ

🎬この思い出の頃の母もこういう感じの中年体型でした 🎬


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娘が出産で入院中に娘婿との関係を更に深める義母。

鈴河さんみたいな中年体型好きです。母は着痩せするタイプで、脱ぐとこういう感じの身体でしたよ。あ、若い頃はスリムでしたw


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母子相姦の思い出達

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