実母とHなことヤりまくってた私の性癖はもちろん母子相姦一択です1

性癖って、生まれ持った資質を刺激する印象的な性体験で決まり、その時の衝撃を何度も追い求めてしまうことなのかなと勝手に思っているのですが、そう考えると私の癖は間違いなく母子相姦ですね。現在でもおかずは実母ですからね…気持ち悪くてすいません。

母にちょっかいを出し始めた頃は、自分が近親相姦と言われるジャンルのエロいことをしている、という自覚は一切なく、母子相姦という言葉も知らず、ただ欲のままに母をいじくり回していました。当時盗み観ていた父のアダルトコレクションは熟女モノが多かったけど、近親系はありませんでした。たまたまなのか避けてたのかはわかりませんけど。

余談ですが、父はおかずをその時入れあげてる女に合わせているのではないか、と母と私は疑っておりました。あの熟女モノだらけだった時期は実際熟女と不倫していたようですし、その後、ロリ系が増えた時は私と同い年の女性と不倫してましたし…気色悪いw私もずっと母に入れあげており、今でも近親モノばっか観てるから血の繋がりを感じますね。

…父子の不気味なおかず話はおいといて。

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私が10代半ばの頃は、今みたいにインターネットも普及しておらず、情報がすんなり手に入る時代ではなかったので、本当にただ目の前の母に勃起していただけ。この記事→『なるほど、母に欲情するのはヤバいのかと気づいたときにはもう遅いw』でも書きましたが、母に欲情する自分は完全におかしいと自覚はしていましたし、こんなことをやってるのはこの世に自分一人だけだと思っていました。友人達はあの子のブルマがどうとかそんな話はしてるけど、お母さんエロいとか誰一人言わなかったしw

無知だった私が“近親相姦”について初めて知ったのは、クラスメイトの両親がいとこ同士らしいと噂で聞いたときでした。友人は「いとことか近親相姦じゃね?」って私に言ってきたけどわからなくて、近親相姦って何?って聞き返したら、家族でセックスすることって教えてくれて。…俺、近親相姦じゃん!ってなりましたよねw

自分の所属する場をみつけられたことで少しほっとしたのを覚えています。私の他にも沢山同タイプの変態がいるっていうのは心強かったですねwまあ当時の私がしていたことは、母の合意も得ぬまま好き放題身体を触り倒すという非道極まりない行為で、それ自体は決して許されることではありませんけどね。

そこから自分以外の近親相姦のことを知りたくなったけど全然たどり着けなくて。今なら検索すれば数秒後にはいろんな情報がわんさか見られますが、あの頃はひたすら手元にある微かな情報から、どうにか辿り着こうともがいたものでした。私の知りたいことは人に聞ける類の事柄ではないし、図書館で古事記や日本書紀の漫画を読んでみたけど、神々の近親相姦では…なんというか…なんというかもっとこう、もっと!とか思ってるうちに、自宅に転がっていた父が読み散らかしたスポーツ新聞のアダルト欄の官能小説でついに父娘モノに出会う私。次に友人の兄が持っていたエロ本で兄妹モノ。
だんだん近づいて来ているが、惜しい…!

諦めなければ人間いつかはたどり着けるものですね。ついに友人が持っていた同人誌のアンソロで母子モノに遭遇しました。私が生まれて初めて見た自分以外の母子相姦は、幽遊○書の浦飯○助が浦○温子を性奴隷にして調教するえげつない代物だったけど、今でも幽白の中では幽助母が一番好きですw

続いてるようで続いていない2へ。

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性の思ひ出母子相姦の思い出達独り言的な
母子相姦という禁忌に手を出した男の独白

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