妻子がいるのに——禁忌は続くよ、どこまでも5

では、4の続きですー。(1から読みたい方はこちらから)

母のよそ行きブラウスのボタンを外そうとしたけど煩わしくなって、肌着と一緒に一気に捲り上げて脱がせた。

ブラ姿の母とまたべちゃべちゃとDキス。

今度は前から割れ目をなぞる。
「っんぅ…んっ」
さっきと違う色のついた声。
布越しにも股が熱くなっていることがわかる。
母も私の勃起をさすりだした。

ゆっくり動かされながら「硬い」「萎えたりしなかったんだね…」と母に言われたので「母さんも硬いほうが好きでしょ?」と返す。

「またそう言うこと…」って視線を逸らしたけど、チ○コはしっかり握ったまま。やっぱり息子の硬いのが好きみたいw

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母の首筋から胸元へと舌を這わせ、谷間に顔を埋める。

ブラを外すと、支えのなくなった乳が重力に負けてだらりと垂れた。

乳周りにブラ跡が薄っすら残っていて、先端がぼんやり立ち上がっている。
弾いてやると都度母はビクビクと反応した。

感じてる表情を見たくて顔を上げると、また唇を塞がれる。

母の手がパンツの中に侵入してきた。勃起を逆手で握られる。扱かれると更に熱が集まってくる。

身体を曲げて母の乳首を舌先でチロチロと舐めると、微かに汗の味がする。
すぐに最終形態まで勃ち上がった母のデカ乳首に口内に含むと、ふにゃふにゃと妙な声を上げる。

パンティの中に手を突っ込んで割れ目をなぞる。

ヌルッヌル。

「母さんも全然渇いてないじゃん」
「…帰りのバスでずっと、考えてたから…」

「何を?」
濡れすぎた穴に指を押し当てて聞く。

「…こういうことっすること…」
力を入れなくても母の穴に指が吸い込まれる。

「親子でシたかったの?」
…母がバスの中で相姦妄想してたとか、ヤバい…。

「…バスでも濡らしてたの?」
穴を刺激して音を立てる。

「とぷって出たのは…一回わかった…」
私に報告しながら欲情してるのか、チ○コを握る圧が強くなった。

またDキス。

一瞬、嫁や娘のことが脳裏に浮かぶ。
嘘ついて、ラブホで母親と性器を弄り合っている自分に罪悪感を抱き、新たな興奮が身体を駆け抜ける。

「…また硬くなった」扱きながら母が言う。

6へ続くー。

【過去の流れを時系列でまとめています→母子相姦の思い出まとめ

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母子相姦の思い出達結婚後

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