それでは5の続きですー。(この話を最初から読むにはこちらから)
今日はもう諦めて抜こうとズボンとパンツをずらしてチ○コを握り、先ほどの母の感触や反応を脳内に呼び戻す。クリを尖らせて発情しきったべちょべちょのマ○コに勃起を突っ込み、私は妄想の中で母を犯し始めた。両親が笑い合っている声が居間から聞こえ、俄然ヒートアップするチ○コと左手(左利きw)
1人でだいぶ盛り上がって、まだイきたくなくて寸止めを楽しんでいたところw父の携帯電話の着信音が鳴っていることに気づいた。父はトイレにでも入っているのか、「〇○(父)さん電話ー!」と叫ぶ母の声。…これはもしや誰かからの誘いの電話では、、?と期待して、チ○コ握りながら耳をそばだてる私。
母は父のことを名前+さん付けで呼んでました。(私が側に居たり、私に父のことを話すときは基本的には“父さん”呼びでしたけどね)
付き合ってる頃は苗字由来のあだ名みたいなもので呼んでたけど、結婚して自分もその苗字になってしまい、下の名前のさん付け呼びに変更したらしいです。
相姦の最中母に「〇〇(父な名前)さんのチ○コとどっちが気持ちいい?」って聞いたらめっちゃ怒られましたw
電話の内容までは聞こえてこなかったけど、父が風呂に入り出したような気配がしたので、とりあえずチ○コを片付けてwそっと部屋から出て、「父さんって出かけるの?」と母に聞いてみる。「お風呂入ってから行くみたい」と父が今まで飲んでいたビールの空き缶とツマミの入った皿を片付けながら答える母。
台拭きを持って戻ってきた母に「さっきの続き出来るね」と露骨におっぱいへと視線を送ると「もうしません!」と胸を隠すように母は私に背を向け、力強くテーブルを拭く。
「部屋で触ってたんだけど…」私は聞かれてもないのにオナを暴露し、じゃあもういいじゃないって言う母に「母さんのこうしたい…」
風呂場の父に聞こえることはないと思うけど、隠語を口にするのは気が引けて、舌を突き出してベロベロと動かし、ジェスチャーでクンニ希望の旨を伝えるw
「やめて!」と母が小声で私を制したところでシャワーの水音が止み、風呂のドアが開いた音がしたので、私は素早く自室に戻って父の動向を観察する。
マジ気持ち悪い息子www
では7に続くー。


コメント
いつも楽しみにしています。うらやましさいっぱいで(私にはかなわなかった夢なので)。
お母さんが閉経して中出し期に入ってからのこともぜひお書きになってくださいね。早く読みたくてたまりません。50代のお母さんの乱れっぷりもすごかったでしょうねえ。
羨望おじさん様
いつも読んでくださって嬉しいです。ありがとうございます。
お母様に対して、私と同じような願望を抱かれてたんですね。私のように欲に負けて襲ったやつよりも、しっかりと踏みとどまった羨望おじさんさんのような方のほうが、お母様にとっては素敵な息子さんなのではないかと私は思います。
時系列で行くと、次か次の次ぐらいには中出し期突入しますので、近頃、マイペースがひどいですがwまた気が向いた時にでも覗いてみてくださいね。
母は自分の性欲の強さに気づいたのが遅かったので、50代でもハッスルしてましたねw