拗らせた母性大暴れ11

10の続きですー。(1から読んでやってもいいって方はこちらから)

おっぱいに夢中になっていると、体勢に疲れたのか今度は私の横に移る母。え…挿れてくれないんだw私は乳首を追いかけて吸い付き、触らず挿れさせようとしてたけど我慢できずマ○コに手を伸ばす。濡れすぎて陰毛が冷たい。滑りを塗りつけるようにクリを優しく捏ねると母はイク…っと呆気なく絶頂した。

余談ですが、母のクリは結構大きい方だったのではないかと思います。だいぶ昔の話ですが、男性ホルモンを投与していてクリが成長したという方の陰部を拝見する機会があったのですが(どんな機会だって感じだけどw)その方の少し育ったというクリと母は同じぐらいの大きさだったので、多分女性の中では大きめだったんじゃないのかなぁ。触りやすかったですw

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「ここ、そんな気持ちよかった?」速攻イッた母のそこを指で触りながら、からかい気味に聞いても母は私にしがみつくばかりで何も答えない。「挿れてくれるんじゃなかったの?」と顔を覗き込んで軽くキス「早く挿れてよ…」と挿入を急かすと、複雑そうな表情の母が「中には出さないようにしようね…」そう言い終わると、座る私の膝に跨って勃起を握り、ゆっくりと腰を下ろしてきた。また生で挿れてんなって微かに思ったけど、中出ししないならいっか…と、さっき萎えたのに迫る穴への挿入欲に一瞬で負けて母が挿れやすいように手を貸す始末。亀頭が膣口にめり込み、徐々に肉壁を広げ奥へと進む。

この頃の母は自分から上手に挿入できるようになってますが、最初は全くでした。私も母も経験値が浅かったので、挿れてもらおうとしてもいつまでも入らなくて萎えて中断したり、抜けまくったり、かと思えば一気にズンっと奥まで入って母が痛がって、もうやめるって言われたり…人間成長するもんですねー

っていうか、ほんの数分前に種付けに萎えたくせに生でハメるなって感じですが、こうやって私がやめ時にふわふわした行動をとっていたことも母との関係が続いてしまった要因だと思います。教習所でも運転にメリハリがないってよく怒られてましたw母としてはこの時、本心は中出しさせたかったらしいけど、母も母で押しが弱かったですからね。

12へ続く。

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