母子相姦に例のえびせんの如く突き進んだ結果、拭えない不安

本当に心底やめなければと思っていてもやめられないとまらない、かっぱ○びせん現象は、近親相姦に限らずイケナイ関係あるあるなんでしょうけど、私達親子の場合も例に漏れずえびせんでした。どちらかが極端にとまらなかったというわけではなく、母子共にえびせんであったと思います。

とくに、今日で最後にしようと思ってる時と再開1発目の時がありえないぐらい興奮しました。(ブログやTwitterではまだ1回目のことしか書いてませんね。これとかこれとか)

だいたい、最後にしようと致した時の最高潮の興奮がいつまでたっても忘れられずにまた再開してしまうんですよ。で、その再開時に自分たちが“母子相姦をしてる”という事実をまた目の当たりにして、それに改めて興奮してしまい、頭湧いたみたいな感覚になって狂ったように互いを求め合ってしまうんですよね。…なんなんですかね、あれw
我に返ったら行為中、恥ずかしいほどにママーってなってしまっていて、いろんな負の感情でもじゃもじゃなるんですけど、賢者後は“やっぱり母さんだよな”っていうよくわからないところに着地して、レッツ母子相姦★

10年間吸ってたタバコは意外とすんなりやめられたんですが(まあそれなりにはニコチンは恋しくなりましたけども)母のおっぱい吸うのは卒業出来なかったです。ニコチン依存より強力なんですね。母子相姦依存、怖い。

現在でもこんな感じなのに、私がこの先、認知症にでもなったらやべーなって最近はもっぱらそのことばかり心配しています。
認知症患者は過去を生きるって言うじゃないですか。私の印象に残ってる過去の出来事なんて母とのこと以外に考えられないので、熟女を捕まえては「母さん、チ○コしゃぶって」とか言いかねないなと、、妻や娘にそんなこと言ってしまったらと思うとゾッとしますし、彼女らに言わなかったとしても確実にバレてしまうでしょうからね。意識のあるうちは誰にも言うつもりはないですけど、最後そんな形で晒してしまうのは本当に嫌なので、なんとかしたいなぁと思うところです。
そうなる前に逝ければそれはそれで良いのですが、長く生きてしまった場合を考え、一応、認知症予防が期待できると言われること(本の音読とかカラオケとか)をしたり、歯周病菌の除菌もしていますw
あー文章書くのも、書き写すのも良いですよね、確か。ということはこのブログも案外、私の将来の不安を拭うことに役立っているかもしれませんね。ありがとう母さん(いつもこれw)

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母とのこと母子相姦の思い出達独り言的な
母子相姦という禁忌に手を出した男の独白

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