父に母との行為を目撃されそうになった話12

それでは11の続きですー。(この話を最初から読むにはこちらから)

母がチ〇コを口から抜くとポンっと小気味良い音がして「音w」と私が笑うと母も微かに笑う。服を脱いだ母が乱れた髪を手ぐしで直している隙に引き出しからゴムを取り出し装着する。

横たわって挿入待ち微M字の母の股に移動してマ〇コ確認のため広げるとチャ…っと鳴る。「母さんのマ○コ液出しまくり…」「ここガッチガチじゃん」とクリを指で軽く摘むと「んぁ…っ」と声を出す母。即座に咳払いをして誤魔化し口元を腕で覆うw

「ち○ちん挿れてほしい?」ぐちょぐちょの母の割れ目をチ○コの先で往復させてなぞる。何も言わないけど拒絶はなかったのでそのまま穴に亀頭を当てがい、ゆっくりとめり込ませた。

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「ん゛、んー……」チ○コの侵入に呻く母の中に押し込み、「入ったよ…」と結合部を見下ろす。母の裂け目は私の勃起をしっかりと根本まで飲み込んでいて、とんでもなくエロい景色。ぬめった膣壁で勃起を圧迫されながら包まれて、まだ動いてもいないのに持っていかれそうになる。

母の足を持って体制を整えてから、突き出たクリをちょんっと触ると「ダメっ!」と大きな声で嗜めなれる。「声デカ…」と顔を上げると、今度は重力に負けた垂れ気味のおっぱいが視界に飛び込んでくる。先端だけが不自然に尖っていて「母さん乳首もヤバいよw」と摘んでやると「…ん゛ぁ…」とビクついて喘ぎを漏らしたが、またすぐに黙った。

「俺のチ○コ気持ちいいの?母さんのマ○コまたぬるぬる出してきてるよ…」ここぞとばかりに露骨な実況中継を母に投げ、息子とS○Xしている現実を思い知らせる。母親を犯しながらそんなことを口走っている自分にもとてつもなく興奮していた。

ヘコヘコと腰を振ると、古い折りたたみベッドはギシ、ギシと今にも壊れそうな音を立てて軋む。「健、ベッドが…」そう呟く母の意識をこちらに向けたくて覆い被さり、「チューしよ」と唇を合わせる。ベロベロと舌を絡め合いながら腰を動かすと、息に変換し損ねたのか小さく喘ぎながら母が私の腕を掴んだ。まだ許されて日の浅いDキスは母の女を少し解放するらしい。

キスが許されたのは、母に初めて挿入した日でした。それまでも私が勝手に唇を押し付けてはいましたが、とてもキスなんて呼べる代物ではなく、唇のぶつかり稽古みたいなもので。
母に初挿入中、ダメ元でキスして舌入れてみたら受け入れてもらえて、母と舌を絡め合ってることに興奮し過ぎて暴発しましたw

では13へ続くー。

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挿入後の実家暮らし期母とのこと母子相姦の思い出達

コメント

  1. サネイエ より:

    お母さんの喘ぎ、エロくていいですね

    • 健太郎 より:

      サネイエ様

      コメントありがとうございます!
      喘いでいると気づかれたくないのに漏れてしまう声は本当にエロかったですね。