父に母との行為を目撃されそうになった話11

食中毒でしばし寝込んでました。暑すぎる夏は色々怖いですね。皆様もお身体にお気をつけてお過ごしくださいね。

では10の続きですー。(この話を最初から読むにはこちらから)

身体を少し避けると、母は足を徐々に伸ばし、真っ直ぐピンと張った状態で私の愛撫を楽しみ出した。声を殺している分、鼻息がとてつもなく荒い。太ももに力を入れてるような気配もする。…これイクんじゃね?そう思ってクリに吸い付いた次の瞬間「…ん゛!ん゛っ…!」母の腰がびくんびくんと小さく跳ねた。

「イッたの?イッた?」繰り返し質問しながら私はゴゾゴゾと服を脱いで下半身を露出させ仰向けの母の顔辺りに移動する。「母さんのマ○コ舐めたらこんななった…見て?」と肩に亀頭を押し当てて我慢汁を塗りつけると、顔を覆った腕の隙間から母が肩をチラ見したのが見えた。「ちょっとチ○コ舐めて…」

母は“よいしょ…”と小声で一人言を発しながら仰向けからごろりとこちらを向いて横向きになり、何やら枕の位置を調節している。てっきり1、2回は拒むフリされると踏んでだけどなんかいけそう…?
舐めやすい位置に勃起を持っていくと母は3本の指で摘んで顔を寄せてきて、ペロ…ペロ…と遠慮がちに舐めた。

母が目を瞑って私の勃起をしゃぶる様子を見下ろす。…母さん何考えながらフェラしてんだろ、、普段の母の姿が脳裏に浮かんだ。今、目の前で口を窄めて竿を咥えている母と重なって脳が違和感で一瞬バグる。母親にチ○コ舐めさせてる現実が急にリアルになって、ゾッとすると同時にとてつもない興奮が来る。

↑この、一旦現実に引き戻されてからのぶり返し興奮がヤバいです。まあ相姦だけに限らず他の背徳系でもそうですね“先生が僕のを…”みたいなw
行為中は誰が相手でも普通に興奮はするけど、ヤッベ相手母親だわってなった時に後悔や罪悪感みたいな負の感情と一緒に重量感のある興奮がやってくるんですよね。

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母の中にぶち込みたくなって陰部に目をやるとぴたりと足が閉じられてて毛しか見えない。服の上からおっぱいを揉む。古ブラの弱いホックが勝手に外れたのか、なんかパカパカしてるw服を捲り乳を放り出させて、今度は直に鷲掴む。「…もう挿れたい…挿れていい?上も脱いで…おっぱい見ながらしたい…」

母に挿入を許可された初期の初期は、真っ裸の母親にチ○コぶっ刺すことで支配欲や征服欲が満たされたのか、好んで脱がして(自分も脱いで)S○Xしてましたが、↑の時もそうですけど、裸では何かあった時に即座に動けないことを何度か体験して学んで、早い段階で自宅の相姦は着衣が基本になりましたね。

では12へ続くー。

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挿入後の実家暮らし期母とのこと母子相姦の思い出達

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