父に母との行為を目撃されそうになった話13

一度サボり癖がつくとどんどん更新が遅くなっていけませんね。
それでは12の続き行きますー。(この話を最初から読むにはこちらから)

胸板で押し潰れた垂れ気味の乳を意識すると無性に舐めたくなり、身体を剥がし主張する乳首を口に含んだ。「…ンはぁんっ」気持ちよさそうな母の声。「やった、エロい声出たw」そう喜んで顔を上げると、とろんとした目の母と一瞬だけ視線が絡んだ。どちらからともなくまた唇を重ね、激しいキスが始まる。

母は自分の胸やアソコを私に舐められてるところを見るのが多分好きだったので、舐めてる途中で急にサッと顔を上げると、一瞬目が合うことがありました。まあすぐに逸らされるんですけどね。基本的に最中の母は腕で顔隠してたんですが、腕の隙間から覗いてたりしたのでよっぽど好きだったんでしょうねw

相姦年数を重ねてからの母はもう少し快感に正直にはなりましたが、今振り返ると無反応なふりしていたこの頃が一番“母親とヤッてる感”が強かったように思います。普段の母と最中の母がそこまでかけ離れていなかったからかもしれません。それなのに身体はしっかり性的に反応していてたまりませんでした。

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母とのDキスで直接脳を舐められてるような異様な感覚がずっと続いている。まだ出したくないのに、意に反して腰は甘い衝撃を求め、勝手に打ち続ける。
舌を絡め取られたまま「んむ…っ、もご…ぉ…」必死で“出そう”と伝えようとすると母は理解したのか、キスをやめたくないようで更に激しく求めてくる。

母の舌が私の舌に無遠慮に絡まると背筋を熱が這い上がり、淫らな呼吸音で耳さえもおかしくなる。腰の奥がじんじんと疼き始め、もう止められないと自覚したその瞬間。

ガタッガタガタ…ギギ…ガラララ…

動きの悪い玄関の引き戸がレールに引っかかりながら開くあの音が、背徳の乱れた熱気を切り裂くように突き刺さった。

それでは14へ続くー。

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挿入後の実家暮らし期母とのこと母子相姦の思い出達

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