人生で最高のSEXになってしまったんですが(母子相姦だけどw)1

すでにタイトルでネタバレしてますがwぼちぼちと進めて行きます。
父の謎の出張当日は、父を送り出し、スーパーのパートを終えた後、家のことをしてから行くと母から前日に電話で連絡があって、私は期待に膨らみすぎるチ○コを必死で誤魔化しながらw学校やバイトをどうにかこなした。

この日は少しでも遅く帰ろうと後輩のシフトを奪い取りw無理やり遅くまでバイトを入れたけど、全く集中できず、気がつくと母を抱くことばかり考えてしまって変なミスを連発した。
悪あがきはするくせに、母とSEX出来るかもしれないって気持ちがどこかにあって抜いてないっていう、矛盾している自分も嫌で仕方なかった。

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いきなり押し倒してしまうかもしれない…そんなことを思いながら急いで帰宅すると、母は料理を作っていた。ただいまと反射的に口走ると、おかえりと母は私を振り返り「ごはん食べる?」って。…えっとその、ブランクを感じさせない普通さが逆にどうしていいかわからん。「健ちゃん会いたかった٩(♡ε♡ )۶」的なのないんだねwまあ母はそんなキャラじゃないし、今までそんなこと言われたこともないけど。

「食べたい」とりあえずそう答えて座ったけど、どちらかというとごはんよりも今すぐ母が食べたい。でも散々避け続けてきたのに急に私から行くのはあまりにも自分勝手ではないだろうか…目の前で食事を用意する母の後ろ姿、というか尻から目が離せなくなっている私はすでにガチガチに勃起していた。まだ母に会って数分なのに。自分でもわかってたから離れたんだけど、やっぱり目の前にいると全く抑えが効かない。

久々の母の料理は多分美味しかったんだろうけど味わう余裕はなく、今度は隣に座った母のおっぱいにばかり目がいった。尻におっぱいに…私は母をそんな風にしか見てないのか…と考える微かに残った理性にどうにか防御してほしかったが、母の「久しぶりに一緒にお風呂入る?」という一撃で全理性死滅w

「母さんは、健が嫌なら何もしない。顔見に来ただけだから」
私の目を見て言う母に吸い寄せられ、私からキスをしてしまった。理性達が死に絶えた私などこんなもの。舌を絡めると久々の母の感覚に全身が発情する。
「…何もしない方が嫌だ…」そう言いながら抱きよせると、健ちゃん息荒いよと母に笑われた。

2に続きます。

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