人生で最高のSEXになってしまったんですが(母子相姦だけどw)2

1の続きです。

半年間の母への欲が大爆発した私は制御不能。母と舌を激しく絡ませながら服をたくし上げ乱暴に乳を揉む。優しく抱く余裕はなく、もう今すぐにでもぶち込みたかった。母がズボンの上から私の勃起を撫で始めたので、急いで全脱ぎして下半身を放り出すと「…もうこんなになったの?」と少し嬉しそうに母は言う。勃起を逆手で握り、ゆっくり上下させながら私に再びキスをせがむ。

…こんなにも“母親”ではなく始めから“女”に傾いている母を初めて見たかもしれない。今までも女を出すことは多々あったけど、興奮と共に徐々にという感じで、始めからこんなに全開なことはなかったと思う。私1人が勝手に盛っているのかと思ってたらどうもそうでもないらしい。

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母の上の服を脱がせ露わになった乳房に顔を寄せて、大好きな乳首を口に含み舐り回した。

壁の薄い安アパートなので母も声は抑えているが、チ○コを触る手が止まったので快感に翻弄されていることはわかる。そして安定のビンビン乳首。もう片方も指で弾いてやるとビクッと身体が跳ねたので「…気持ちいい?」と聞くと頭を抱えられ、おっぱいに押しつけられた。黙って舐めろってことですか?w

ご要望通りしばらく黙って乳首を舐めた後、スカートを捲って下着を剥ぎ取る。まだ一切触れていないはずの母のそこは、漏らしたのかと思うほど盛大に濡れていた。こんな明るいところでこんなの見せられたらもう出そう。私のチ○コを待ち望んで濡らしてると思うとたまらず、母のそこに顔を埋め貪り尽く。

「…待って、スカート脱ぐから…」と言ってる母の声が聞こえたが無視して一心不乱に舐め続けると、ん゛っ…と詰まった声を出して母はイッてしまった。早っ。「…もうイッたの?」絶頂を迎えたばかりの母のそこに指をゆっくり抜き差しする。「…母さんはここに…チ○コ挿れたい?」挿れたいのは私ですw

「…指は…自分でも挿れてたから…」と、快感を抑え込んだ声で母が言う。それは…指じゃないものが欲しいってこと?何そのどエロ発言w母が私のチ○コを想像して自ら指を出し入れして悶えてたのかと思うともう瀕死w「…そんなこと言われたら我慢できなくなるじゃん…」我慢するつもりとかなかったけど。

もしかしたら今日の母なら生でいけるかもしれないと思ったが、それだけはどうにか思いとどまり、ゴムを装着。
焦らすことも出来ず穴にあてがい奥へ進めると、母からは安堵したような吐息が漏れた。母を避け続けてたのに会って数十分で挿入とかどうなってるんだと自分でも思うけど、どうにもならなかった。

3へ続く。

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