母と初めてのカーセックス(挿入あり)に挑戦3

2の続きです。1から読んでやってもいいって方はこちら

「…何言ってるの!ホテルまで我慢しなさい!」ちょっと怒り口調で言ってるけど、それは息子を叱る時に発する台詞として適切なんですかね?お母様w「…お願い、我慢できないんだって。見て…」そう言って運転席でズボンとパンツを下ろし、下半身を露出させた(いつも母との時はスピード勝負なのですぐ脱ぎがち)

前日から事あるごとにフライング勃起を繰り返し、今はフライング勃起の先っちょからフライングがフライングしている。

「…なんでもうこんな事になってるの…?」母は私のそれを見てつぶやく。あなたとセックスしたいからですよw「…母さんと今日いっぱいHできると思ってたのに…」あの下半身親父が家に居るせいで「父さんが居るから、朝からずっと我慢してたらこうもなるよ…」もう一度母の目を見てお願いする。「…ここで舐めてよ、母さん…」神社でこんなこと罰当たりでしょって言ってるけど、再び周りをキョロキョロする母。多分、人が居ないか確認したんだと思う。
…これはいけるかも。

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なんで我慢できないの…?とブツブツ言いながら、私のチ◯コの溢れ出した先走りを人差し指で円を描くように亀頭に塗りつける。「…車運転しながらこんなになる?」半ば呆れたようにいって、亀頭にチュッとキスされた。…あれ?母さん、さては興奮してきたなw
今度は亀頭に塗りつけた先走りを舌先でペロペロと舐め始める母。鈴口の中にまで舌を入れて掻き出すように舐めている。我慢汁大好きかw

私は舐められつつ、ミラーと目視による確認はできるだけ怠らないつもりではいたけど、チ◯コの快感に集中しすぎて気づいたら人が真横に居たとかはマジで洒落にならんので(ただフェラを見られるだけならまだしも、顔見たら親子ってすぐバレるだろうから…ものすごいものを見せてしまうことになって、それも申し訳ない)なんとなく誤魔化すために、母がちょっと前に寒いって言って家から持ってきていたひざ掛けを母の頭の上からふんわりと覆い被せた。丸見えよりはまだ…なんかひざ掛けの中で大きな丸いものが上下しているけど、まあ大丈夫か(大丈夫ではない)

母がしゃぶってる姿は見えなくなったが、ひざ掛けの中からジュプッジュプッっとイヤラシイ音が聞こえるのもいい。
でもやっぱり舐めてるところもちょっと見たい。私はひざ掛けを少しだけ持ち上げ、その隙間からそっと中を覗いた。母が一心不乱にチ◯コしゃぶっている。私が見てるのは気づいているのかいないのかわからないけど、カリに舌を這わせた後、裏筋を集中的にチロチロと舐めた。「…母さんそれ、気持ちいい…」視覚から情報として入った母の舌先の動きもすぐに快感へと変わる。

私が気持ちいいと言ったのでそこばかり舐めながら、左手で竿を支えつつ玉も弄ばれる。母はこのまま私が車の中でヤろうとしてることは知らないので、一刻も早く射精させ、この場を立ち去りたいはずw

母は苦しくなったのか、周りを自分で確認したくなったのか、ひざ掛けの中から顔を出し、「…ちゃんと周り見てる…?」そう言って私の顔を見た母がさっきまでとは違ってエロい女の顔をしていた。私の雄を咥え、こんな顔になったのかと思うと血が煮えたぎる。私は堪らず抱き寄せ唇を合わす。自分のチ◯コを舐めたばかりとかどうでもいい。私は乱暴に母の胸を揉みしだいた。「…こんなところでダメっ…ホテル行こ…?」

ホテルはいかんけどなw
4へ続くー

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挿入後の実家暮らし期母とのこと母子相姦の思い出達
母子相姦という禁忌に手を出した男の独白

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