母のクンニ処女は息子がいただき、息子のフェラ童貞は母に奪われる2

1に続きまして、初フェラの話。

初めてのフェラはあの、生暖かい輪っかがつるんとチ○コに滑り入ってくるような感覚が衝撃的で今でも忘れられません。

手コキOKになってから母は出したほうが早いって気づいたのか、
頼み続けたらフェラは意外と早めにやってくれるようになりました。
手コキまでは1年ぐらいかかったから、もっとかかるのかと思ってましたけど。

あれ実は、母が私のチ○コ舐めたくて我慢できずすぐフェラしてくれるようになったとかだったらたまらんけど、実際どうだったんだろう。
…聞いとけば良かったw

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経験の少ない母も、私以外の他の2本の棒も舐めたことはあったようですw
技術的に最高!って感じでもなかったですが、歯が当たって痛すぎて痛すぎて
どうしようもない…みたいなこともなかったです
物理的な快感よりも、母が私のチ○コを咥えているところを上から眺めているだけで
興奮するので、すぐ達していました。

「出すとき言ってね」って言われるけど、経験値の浅い私は、まだ射精のタイミングがはっきりと把握できなくて、何も言わずに口の中に出してよく怒られてました。

口内発射したものをごくんと飲んでくれるようになったのは、挿入するようになった後です。
あれは男としては支配欲が満たされる行為の一つであるように思いますが、
美味しくはなさそうですよね。
飲み込む側も、愛情表現の一つであったりなんだったり様々な理由があるんでしょうけど。
私としては、オラオラ飲め!みたいな感じで飲ませていたわけではなかったのですが、
毎度口に出した際には飲み込んでくれるようになりました、最終的に。
そういえば昔、精液飲むと肌が綺麗になるとか体にいいとか言われてましたよね。
飲尿よりはまだ、生殖細胞を飲むほうが…うーん…

母が完全に振り切れてからは、本当にあの拒んでた人?ってぐらい自ら進んで触って咥えてくれるようになりました。
そんなにチ○コが好きなら我慢しないでもっと昔から触ってくれれば良かったのにw

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