母と初めてのカーセックス(挿入あり)に挑戦6

サーバーの料金引き落としされてなくて、危うくこのブログ消滅するところでした。いや実際少しの間消えてたみたいです。TwitterでDMくれた方、本当にありがとうございました。その間に覗いてくれた方、申し訳なかったです。
あー焦った焦った。

さて5の続きです。1から読んでやってもいいって方はこちら

助手席で3度目の絶頂をした母が、私のチ◯コを握ったままw目をつぶって息を整えている。「気持ちよさそうだったね…」母の手を引き続きオナホのようにして軽く腰を動かしていると、「そうやって動かしてるのがわかったら、なんか…」なんか何?と聞くと…無言。

「…もうここで挿れたい。ダメ?」そう言うと、ダメって言ってるでしょ?と、また同じことを言われたので、「…母さんだけ何回もイッてずるいよ」と、自分も一回抜いてもらったのに不満を言う私(最悪だけど意外と多様してた気がする、この台詞)「お願い、もう出そうだしすぐ終わるから、ちょっとだけ…」必死w

「でも…ゴム持ってるの…?」お?いけるんじゃね?「持ってる、持ってる、ほら…」そう言って私は脱ぎかけのズボンのポケットを探ってコンドームを取り出した。母は信じられないというような顔で私を見る。多分、ゴムがないからダメって断るつもりだったのだろう。
「2個あるから大丈夫だよ」何が大丈夫なのかわからないけど、挿れたくて仕方ない私は、どうにか母を後ろに移動させたい一心で、懇願と説得を繰り返した。

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大きなため息を一つついた後に母が「…もうわかった。本当にすぐ出してね…」とついにOKが。私の粘り勝ち…というよりも、私と長々押し問答するよりさっさとここから逃げたいって気持ちがこの時点では大きそうだったけど。

一旦車の外に出ないと移動できないので、二人とも丸出しの下半身を一旦片付けw後部座席(正確にはトランク的な部分/普通の軽自動車よりはかなり広い)に移動した。当初私は前のシートを倒してもっと広くして行為を行う予定でしたが、もうそんな作業をするのもまどろっこしい状態で。まあそれでも、助手席よりは若干広いし外からはシールドで見えないし。

もう挿れることしか考えてない私は、急かし気味に母の背中を押しながら、急いで乗り込んだ。今履いたばかりのズボンや下着を自分でまた速攻脱いでw「…付けて」と母にゴムを渡すと、どういうわけかチ◯コをじーっと見つめている。「…母さん、付けてよ」私がもう一度促すと我に返った母が、ゴムを装着した後に亀頭にチュッとキスしてきた。母の理性が欲に負けた瞬間だった。

勝手な想像だけど、この亀頭チューは母がチ◯コに欲情しまくってるときにしてしまう行為な気がしていて、されると私もとても興奮した。

座った私の膝の上に母に乗ってもらい、勃起をゆっくりと差し挿れ、馴染ませるように優しく腰を動かし始める。母は膝を立て、私を抱えるようにして身体を密着させ、私に合わせて頑張って腰を振っている。私達が動く度、車も同じリズムで揺れている。さっきの手マンの時とは比べ物にならないぐらい激しい揺れだと思う。これは流石に外から見られたら終わりだな…そう思ってももう腰は止められない。

下から突き上げながら、母の服の中に頭を突っ込み、谷間に顔を埋めて母の匂いを吸い込む。「…匂い、嗅ぐの…やめて…」と喘ぎ声まじりで言われ、母は私の頭を左乳首の方に舐めろと言わんばかりに誘導した(母は左乳首の方がお好みでしたw)コリコリした乳首に吸い付くと、私の頭を抱え、気持ちよさそうに身体を逸し、声のボリュームが一段階上がった。ちょっと声デカすぎる気がする。「…母さん、声出しすぎ」と言うと、はっとして少し声を抑える母。…可愛いすぎかw

「外でチ◯コ挿れちゃったね…」限界間際にかろうじて縛り出せた言葉を吐くと、母の興奮と連動するように膣が締まった。ヤバいって。そんなことされたら耐えられるわけなかろうにw「もう…イッていい…?」と聞いたら母が、「…もうちょっと…」と、私をぎゅっと抱きしめながら言う。さっきはすぐ出せって言ってたクセにwそれは逆効果です。「…ごめん、もう出る…っ!」私は母に抱きついて全部吐き出した。

7へ続く。

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挿入後の実家暮らし期母とのこと母子相姦の思い出達
母子相姦という禁忌に手を出した男の独白

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