お母さんとおデート~ネカフェ前編~

ネカフェでも母とイチャコラしたことがあるらしいので(過去記事を読むまではうっすらとしか思い出せませんでしたがw)おデート編として前後編で書いていきます。
カラオケ店と併設してたネカフェのようでしたが、前回のおっパブを行った店とは違うところです。おっパブ店はあの1回きりしか行ってなかったはず。さすがにママのおっぱいチュパってる姿を見られた可能性があるとかもうマジ終わってるのでwとくに何か言われたわけでもなかったですけど、酒は怖いですね…。ある意味一番息子らしい姿ではあるけれどもw

ネカフェでも最後まではヤッてないみたいですが…えっと、先っちょだけww

私、自分たちの母子相姦は全然はっちゃけてなかったと思ってるんですけど、このブログだけ見るとまあまあ大胆に行動してますよねwそういうのだけ書いてるからってのもあるけど、エロぶっ飛び始めの頃がちょっと冒険してるだけで(主に母は私に付き合わされてるだけでしたが)そこが終わったら基本は実家か自宅かホテルかの三本になるのでつまらないと思います。できるだけ普段と違ったり、意味がありそうなのを拾って書こうとは思ってますがw

母とまた飲み終わりにカラオケに行った際、あてがわれた部屋まで行く途中で、くつろぎ部屋なるものを発見しまして(今思うとヤッてくださいと言わんばかりの部屋だよねw)そこはカラオケは出来ないけど(ネカフェゾーンだから)なんかこたつとかあって面白そうだからまた昼間来てみようって話になって、その数日後の父が仕事の日に朝から二人でいそいそと出かけました。

こういう時私は、“こたつの中には流石にカメラはついてないだろうから潜ったらなんかできるかも…”とかエロいことしか考えてなかったんですが、母は意外と息子とお出かけすること自体も楽しんでいたように思いますね。〇〇行こう!って誘うと時間ちゃんと作ってくれてましたし。
ただまあ、あまり頻繁に母と息子で出かけるところをご近所さんに目撃されるのはよろしくないので、「母さん、パート先まで乗せてくよ」「助かるー」みたいな雑な小芝居を家の駐車場で打ってみたりw時間差で家を出たり、電気つけたまま出かけたり…いろいろ工夫はしてました。まあ留守中に誰かが家に訪ねてきたら終わりなんですけどwそろそろ町内会費集めにきそうとか、季節行事の回覧板回ってきそうとか、そういう、近所の人が来ると予測できる時期はできるだけ避けてはいました。父が年中いないことで若干変な目で見られてたのに、それ以上注目度は上げたくはなかったんですけどねー。

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カラオケの時とは時間帯も入り口も違うから大丈夫だろうとそんなに気にせず突入しました。親子感をしまい込んで、帽子を目深に被り、メガネを掛けた私がさっと受付を済ませ、部屋に向かいました。今だったら同行者もカード作るとかなりそうなもんだけど、昔はなんかその辺ずさんでしたよね。

部屋は結構広くて(4畳半ぐらい?)入ってすぐのところにソファーが置いてあって、中央にこたつ、奥にはパソコンが設置してありました。多分もう少し人数多めを想定して作ってる感じ。4、5人の女子会なんかで使われそうな雰囲気でしたね。

一頻り、いいじゃん、いいじゃんと部屋を2人で褒めた後、しばらくソファーに座って飲み放題のドリンクを飲みながら、しばらくダラダラ喋ってると母が「漫画取ってくる」と当時ハマってたガ○スの仮面を探しに行ったけど、もうすでに私の脳内はエロ一色で、こたつでちちくり合う未来しか考えられないw

室内にカメラはないのか、見てもわからないのにぐるぐると見渡し、外から映り込むとしたらこの角度は…等と無駄なことをいろいろ考えて自分が座る位置を決定し、先にこたつに入ってフル勃起待機。

漫画を何冊か持って戻ってきた母を「母さんもここ座って…」と私の横に座らせると「この巻まで読んだからー」と漫画の話を始めたけど、うんうんと聞くふりしながら太ももをさわさわすると、まさかここでするつもり…?みたいな顔を一瞬してこちらを見た母に「健ちゃん…ちょっと…」と手を太ももからどけられる。私はその母の手を掴み、チ○コへ誘導。

「…触ってよ…こたつの中だったらバレないから…」「めっちゃ勃ってるのわかる…?」そう聞くと「だいたいいつもこんな感じだけど…元気じゃない時とかある?」と逆に聞かれるw「母さんが近くに居るからだよ」と甘えた声を出すと「…もう…ちょっとだけだからね…」と仕方なしにズボンの上から少しだけ擦ってくれた。

「はい、もう終わりー」母がチ○コから手を離して、漫画を読もうとするので「じゃあさ、母さんは漫画読んでていいから…」そう言って私はこたつの中で母のスカートをたくし上げて、パンツの中に手を突っ込み、陰毛を直に撫でる。「…健ちゃん、やめなさい…こんなところで…」私の手を引き抜こうとするので「いいから母さんは気にしないで漫画読んでて…」とパンツの中で人差し指と薬指で筋を広げ、中指を下から上へ往復させる。触り始めた時は流石にカラッカラだった母のそこも、筋を何度もなぞっていると次第に湿りっ気が出てきたようなきがする。

「俺ら親子ってバレてないと思う?」「バレてたらこんなことしてるの見られたらヤバイよね?」私が母にしか聞こえない程度の小さい声でボソボソと言うと、そう思うならやめなさい、と正論で返され、まだ母のエロスイッチが入ってないことも確認できたw

私は一旦パンツの中から手を引き抜いて、母さん見て…と陰部を弄っていた指をペロペロと舐めると「やめてそういうの…」と本気で嫌そうな顔をされたけど、こういう積み重ねで母のエロ扉が開くのも知ってるので果敢に挑むw

後半へ続くー。

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