新米パパと母子相姦の両立3

それでは2の続きです。(最初から読みたい方は→新米パパと母子相姦の両立1

「寝返り始めたばっかりだったらまだうつ伏せ寝も…」育児指南を続ける母の背中に舐め回すように視線を走らせ、透けてるブラ紐のラインを目で辿る。…ちょっと触るだけって言ってどうにかこう…母の指南はただの音として私の耳を通り過ぎ、どう持っていけば相姦に持ち込めるか、そればかりを考える。

はい、お馴染み、チ○コに主導権を握られた瞬間の様子ですねwこうなってしまうとリンダ(どうにもならないの意)なの、どうにかしたい。
まあ結局、子供ができても急に人格が変わるわけでも、性欲が収まるわけでもないですから。
私が母の穴から出た頃(言い方w)父も女のとこに入り浸ってたので、ほんと似てるなぁと思いますw

「よく寝てるからさぁ…」そう言いながら座る母の背中に近づいて、後ろから抱きしめる。ちょっとだけ…と両乳を下から持ち上げるように揉みながら首筋を吸う。絶対正解の動きじゃないけど、チ○コに任せるとこうなったw尻に勃起を押し当てるのも忘れないw「我慢しなさい。パパがそんなんでどうするの」

我慢しなさいっていいですよね、次が確実にある気がして。昔の母なら絶対言わなかった台詞です。母の成長を感じられますよね、私は全く成長してませんけど。だってこの、座る母を後ろから抱きしめておっぱいボヨヨーン+首筋吸いは、学生の頃から母によくやってましたもんw

「婆婆はしたくないの?w」と乳首付近を撫でる。「したいとかしたくないとかそういう問題じゃない」と退けられた手を「したいはしたい?」と素早くおっぱいに戻し、乳首を押し込む。「○(娘)の前でダメでしょ、こういうのは…」こういうのってどういうの?と乳首連打w
「寝てるから大丈夫だって」とさっきより明らかに硬さの増した勃起を押し付け、「すぐ出すから」「挿れたい」と確信を口走った。

スマートさのカケラもないですね…いやある意味スマートなのかもしれませんけどw
実はこの押し問答、かなーり長かったんですがだいぶ端折りました。
母が「赤ちゃんの頃の記憶があるタイプだったらどうするの?」的なことをずっと言ってごねてたんですよねw「そういうタイプにしても寝てる時は大丈夫じゃない?」とか適当に説得しながら、徐々に徐々に身体を解しつつw

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いつまでもゴチャゴチャ言ってる母をその場に押し倒し、下半身の衣服を一気に剥がした。もうこれが1番手っ取り早い。

突如丸出しされた股を隠そうとした母の手を振り払い、下着で妙な癖のついた陰毛をかきわけ、割れ目をぺろっと舐める。「っはん!」勢いよく声を出した母はすぐに口元を手で覆う。
自分が何をし始めたのか自覚はちゃんとあったけど、もう止まらなかった。

くるん陰毛いいですねー。あれってある程度の濃さは必要なのかもしれませんが、母は結構くるんってなってましたね。あの毛束感、私はとても好きでしたw

それでは4へ続くー

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母とのこと母子相姦の思い出達結婚後

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