新米パパと母子相姦の両立4

それでは3の続きですー。(最初から読みたい方は→新米パパと母子相姦の両立1

即挿れするつもりで勢いよく脱がしたのに、出てきた母のマ○コを見たら舐めずにはいられず、気づいたら割れ目に勢いよく吸い付いていた。
娘が起きるかもしれないと思うとゾクゾクし、ビチャビチャと無駄に大きな音を立てて舐めた。途中から明らかに味と粘りが変わってきて、母が濡れ始めたことがわかる。

クリを舌でつつくと口を抑えたままビクッと反応し、母の下半身が跳ねる。
やってることはいつもと一緒なのに、今まで経験したことないタイプの昂りが私を襲う。

隣の和室のドアは開けっぱなしで、ぐっすりと眠る娘の姿を確認できる。罪悪感は全て、興奮に変換される。

完全に状況に呑まれた私は、母の股を舐め弄りながら、“ばあちゃんと父さん、エッチなことしてるよ…”“ばあちゃんのおま○こペロペロしたら美味しいよ…”と脳内で娘に語りかけてしまい、罪悪感は背徳感となり、すでに痛いぐらいにそり返っていたチ○コがまた更に膨張する。
母はずっと口元を押さえていて、時々呻くように声を漏らす。抵抗される気配はなく、穴からはメスの液を垂れ流していた。

穴に突き刺した指をズボズボと動かすと、「う゛っ、う゛…」と必死で噛み殺そうとする母。この喘ぎが娘の耳に届いているかもしれないと思うだけで気が狂いそうになる。
人として超えてはならない一線を今自分が超えてしまっているということだけははっきりわかっていて、その事実にとてつもなく高揚していた。

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っていうか、母子相姦自体も超えてはならない一線だと思うんですけど、まだ更に超えるのかっていうねw
私、自分のことはごくごく一般的な普通の人間だと思ってるんですけど、こういうの見るとそうでもないのかもって思いますよね。娘に脳内で話しかけてるくだりとか怖すぎてw

まあこのブログは私の一番狂ってる部分を晒しているだけで、母に向ける性欲以外はいたって平凡なつまらないおじさんなんですけどねw

それでは5へ続くー。

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母とのこと母子相姦の思い出達結婚後

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