母子相姦はおすすめしません(お前が言うな)

現実的に考えて、息子にチ○コ挿れてよしとする母親なんてほぼいないのではないかと思います。私の母も最終的には息子である私のモノに本気で欲情する感じに仕上がってはいましたがw決して、母子相姦をよしとしていたわけではなかったでしょうからね。
母に肉体的にも精神的にも私との関係を背負わせてしまったことは、今でもとても心苦しいです。子供は私しかいなかったので、母に普通の子育てを味あわせてあげられなかったのもなんだかなぁと思います。普通ってなんだって言われたらよくわからないですけど、おそらく性行為はしないですよね?w

以前にもチラッと書いた気はしますが、私が初めて母を押し倒して勝手に欲を吐き出してから(未挿入でしたが)しばらくは気まずいどころか本気で距離を取られてました。保護者として責務と必要最低限の質問には答えてくれていましたけど、その他の会話はほとんどなし。それまでの母はいつも色んな話をしてくれて、私はそんな母の話を聞くのも大好きだったのに毎日息苦しいほどの無言地獄。(自分のせいだけど)

あーマジで終わった…俺、何やってんだろう…って自分がしでかしたとんでもないことに死ぬほど後悔してたんですけど、あの頃の父は無言地獄に耐えきれなかったのかなんなのか、いつもより家での滞在時間が短くて。そそくさと出かけていってしまい、すぐに母と二人きりになったんですよ。母は多分嫌だっただろうなと思います、、、
二人っきりになると、母の身体に触れながら射精する、妄想していただけの時よりも何千倍も何億倍も興奮する、あの、ヤバい感覚が蘇ってきて、チ〇コでしか物事が考えられなくなって。そうなると、母に相手にされないのもなんか気に食わなくて(いやいやいやいやって感じですが…)また無理やり母の身体を勝手に弄って、太ももやら背中やらに勃起を擦りつけて発射。母はずっと「やめなさい」って怒ってて、射精間際は黙ってる感じ。

賢者→後悔→欲情→射精→賢者→後悔→欲情→射精→賢者のループの日々。
頭悪いでしょ?どうしても目の前に母がいると抑えきれなかったんです。

私が「母さんに嫌われたくないけど、母さんのこと考えたら好きすぎておかしくなる。どうしても我慢できない」というような意味のことをガッチガチに勃ちすぎて痛いぐらいのチ〇コを母の身体に擦り付けながら口走った時から、少しずつ普段の母の態度が軟化したような気がします。性的なことしてる時はまだ全く変わらずでしたけどね。そこから手コキしてもらうまでもまだ数ヶ月はかかってるはず。

「男のコのそういうの理解してあげられないけど大変なんだろうなって思った」ってあの時のことを振り返って母は言ってました。後、普段の私があまりにもしょんぼりしてるのがいい加減可哀想になって…みたいなことも言ってましたが、無理やり押し倒してた人間に対して優しすぎるだろって思います、、

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拒まれ前期母とのこと母子相姦の思い出達独り言的な
母子相姦という禁忌に手を出した男の独白

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