最後になるはずだった母子相姦13

はい、12の続きですー。(1から読んでやってもいいって方はこちら

「…ティッシュは?」と聞かれたので、トイレと答えると母は小さなため息をつき、折りたたんだバスタオルの上に座って外れかかったゴムを外す。それを手で摘まんだままチ〇コを口に含み、付着した精液を取り急ぎ舐め取りつつ、「…このゴム…母さんが持って帰るから…」と突然の変態発言を繰り出すw

「持って帰って飲むの?」私がニヤつくと、そんなわけないでしょ…とふにゃチンに何度もキス。「証拠隠滅?」母の頭に手を置いてそう聞くと頷いて、「ここでこんなことするのは今日で最後ね」と立ち上がろうとしたので「ねえ…それ飲んでから持って帰った方が漏れなくていいと思うよ?飲んでみて…」

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母は精液捨てるために立ちあがろうとしたんでしょうけどw
使用済みゴム処理って結構困ったんですよねぇ。実家なら母がゴミを出すのでまだ…って感じでしたが、私達夫婦の家や出先(ラブホ以外)でヤッた時は、中身をトイレに流し、母が持ち帰るのが基本でした。ゴムから精飲はくそ不味いらしいです汗

だだでさえ美味しくもないのにwゴム味と混ざると強烈なようでしたね、、
賢者時には後悔が押し寄せてるくせに、それを誤魔化したいのかなんなのいか、母らしくない屈辱的なことさせてみたりして、私の情緒よ…って感じですよねw

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しかめっ面でゴムから流し込んだ精液をごくんっと飲み込んだ母が死ぬほど不味そうな顔してたので、「お口直しに新鮮なこちらをどうぞw」ってチ〇コを母の顔の前に持っていくと「もう!鮮度の問題じゃない!」と怒られたけどフェラは拒まずw二回戦開始ー。さすがにベッドはヤバいってことで浴室へ。

浴室でも母は「本当に今日だけだから…」と自分に言い聞かせるように、言い訳するように言って、チ〇コにしゃぶりついてきた。今母は理性で抑えられないぐらい欲情してるんだ、そう思うと舌の刺激も相まって私もすぐに引きずり込まれた。「そんなにチ〇コ挿れたいの?俺と彼女の家で母さん変態すぎ…」

「もう濡れてんじゃないの?」母を言葉で刺激して、私も昂っていく。「立って?」立たせた母の股を弄ると…はい濡れてるーw「さっきのが渇いてなくて…」言い訳する母の穴を指でぐちゅぐちゅと混ぜる。「母さんのここ、息子のチ〇コ欲しそうだよ…」あえて母子を強調すると母が狂うことはわかっている。

14へ続くー。

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一人暮らし期母とのこと母子相姦の思い出達

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