拗らせた母性大暴れ12

では11の続きですー。(1から読んでやってもいいって方はこちらから)

母は吐息と喘ぎの混ざった息を吐きながら勃起をゆっくりと沈めた。中はじんわり温かく、とろみのあるお湯にチ○コを包容されているような、なんとも言えない感覚。母がイッた後だからかさっきより更に心地いい。「また…生で挿れちゃったね…」と母に頭を抱き寄せられ、自動的に谷間に顔が埋まる。

おっぱいの感触がプラスされただけでもヤバいのに、生で挿れている事実を言葉でも思い知らされ、心なのか心臓なのか、私の身体の奥の何かがドクンと脈打つ。「親子ってことは覚えてる…?」胸に埋まったまま聞くと「覚えてるから余計…健と…こんなにしたくなるのかな…」と私の頭頂部にキスする母。
“またそんなこと言って”と軽くあしらわれると思ったのに、母のまさかの発言でまた内部がドクンとなる私に追い打ちをかけるように、私の頭や額、耳にチュッチュッとキスを降らす母。健…?と呼びかけられたので上を向くと「好き…」と小声で言われ、吸い寄せられるように唇を合わせ濃厚なキス。※親子
私が全然腰を動かさないから(イキそう)母がぎこちなく動き始める(母は腰振り下手ですw)垂れ乳は揺れてるけど、若干出てきたお腹は凹ませて誤魔化している。その様を凝視して少し冷静さを取り戻すw舐めてほしそうに胸を突き出すので、乳首を口に含むと喘ぎ声のリズムが乱れ、身体を捩り、腰の動きがもっと雑にw

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初期の頃よりも随分と上手になった母の腰振りですが、母の最大の敵は恥ずかしさと照れですよね。「見てるから腰動かしてみて」って言って、ぎこちなく腰振る姿はとても興奮しました。
私の場合は母と身体の相性が合うというよりは、母が私を性対象としていることにとても興奮していた気がします。

母の自分から離れそうになっている息子の引き止め手段は、生ハメ、中出し、愛を囁くの3本でした。恋愛感情ではなく、荒ぶる母性がメスを発動させてるって感じでしょうか。上記のような母に愛を囁かれる描写はむず痒くて、今までは毎度消してたんですが、この辺りは流れ的に消さないほうがいい気がするし、事実を捻じ曲げるのもなぁ…と元記事のまま。本当キツイw

13へ続くー。

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