母と初剃毛プレイ4(パイパン寸前)

8月18日はパイパンの日らしいですね。残念ながら気づかず、1日遅れの剃毛プレイ記事。しかもパイパンには到達していませんw

はい、では3の続きですー。1から読んでやってもいいって方はこちら

「え?まだ切ってるの見ただけじゃん。剃りたい!!」私のテンションについていけず、母は本日何度目かの溜息をつく。そんな母に反してテンションもチ◯コもビンビンの息子。

普段母が陰毛以外のムダ毛処理をする際、石鹸を泡立てて(我が家はボディーソープではなく石鹸派でした)その泡を除毛クリーム代わりにして、T字のカミソリで剃っているということは事前調査で判明していた。
“母もムダ毛処理をしているんだ”と思うと、じんわりと女を感じて興奮し、他の毛を剃るところも見てみたいという気持ちが強く沸き上がった。
脇毛を伸ばすことは拒絶されたが、本番で言うとどさくさに紛れていけるのではないかと諦めの悪い私は思っており、母に「他の毛も剃ってみてよ」と、さも今思いついたような顔で口に出すと、「他は昨日剃ったから今日は剃らない」と、私が言い出すことを先読みしていた母は、すでにムダ毛処理を済ませていた。エロ息子の気持ちは手にとるようにわかるらしいw

「えーどうせなら今日剃ったら良かったのに」私は文句を言いながら諦めきれず、母の腕を持ち上げて脇を覗き込む。「…本当だ、生えてない」見た目はわからないけど、触ったらざらついてるかも?と未練がましく指まで這わす私。うーん、残念ながら生えてない。
「どのぐらいの頻度で剃るの?」脇をガン見しながら聞くと、「一週間に1回ぐらい?」ふーんと母の回答を適当に流した後、脇をペロっと舐めた。“ひゃん”と母は変な声を発し、その声が恥ずかしかったのか「健!」と怒る。可愛いw
もっと辱めてやろうと息をいっぱいに吸い込んで脇の匂いを嗅ぐ。「母さん、全然臭くない」と大発見のように言うと、恥ずかしそうにやめてと身をよじる母。

この一連のやり取りで何故か母の乳首が勃ってきたのでw乳離れ出来ていない私はついつい吸い付いてしまい、先程のクンニに続き、危うく当初の目的を忘れて挿入の流れになるところだった。
乳首は名残惜しいけど、今はやるべきことを遂行しなくてはならん。そう思い直して乳首から離れる。母のえ?っていうやめてほしくなさげな声が聞こえた気がしたけど、気のせい気のせい。

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剃る時は毛は濡らした方が良いかを母に聞くと首をかしげたので、私は普段行く散髪屋も毛剃りの時はタオルでなんか髭の辺りを蒸らすよな…と思い至り、蒸らすのは面倒なのでシャワーで陰毛を濡らすことに。
ついでに割れ目に指を這わすと…濡れてるw「母さん、濡れてるよ」と教えると、「さっき健ちゃんが舐めたからでしょ?」だって。そうかな?クリも勃ってるけど。「…クリも硬いけど、ほら…」指でクリを撫でると、びくっと跳ねる母。

あーヤバい。また挿れたくなってきた。
私はぐっと耐えて次の作業に移る。石鹸を手で少し泡立てて母の陰毛に擦り付けて、そこから更に毛を利用してしっかりと泡立てた。

「ちょっと剃ってみていい?絶対剃りながら触ったりしないから」そう言ってT字のカミソリを母の土手の毛の始まりにあてがい、ゆっくりと下へ滑らせる。少し毛が削ぎ落とされて肌色が増えた。…なんだこれ。よくわからないけどものすごく興奮する。「痛くない?」そう聞くと母は大丈夫と、息子に毛を刈り込まれている自分の股付近をじっと見つめながら答えた。

私は興奮で手元が狂わないよう、できるだけ冷静に母の土手にカミソリを何度も往復させる。母は最初は恥ずかしそうにしていたが、あまりにも真剣に陰毛と向き合う私を見て「健ちゃん、職人みたい」と面白がって笑い出す始末w

土手をなんとなく毛がなくなるまで剃り終わり、割れ目付近の入り組んだ部分を剃るのは母の大事なところを傷つけてしまいそうで少し怖かったので、「母さん、後は自分で剃って。見てるから」とカミソリを手渡した。

はい、しあげはおかあさーん♪
5に続くー。

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