母と初剃毛プレイ3(主に切ってます)

随分最初の頃に、私も母もどノーマルで変わったプレイはしたことがない、みたいなことを書いた気がしますが(この記事)ふと、剃毛プレイは果たしてノーマルなのかっていう疑問にぶち当たっています。そこら辺の線引きは難しいですよね。私個人としては毛を剃り合うぐらいは普通だと思ってたんですがどうでしょう…満足してからはほとんどやってないから好きというわけでもなかったですし、まあどっちでもいいかw

はい、では2の続きですー。1から読んでやってもいいって方はこちら

「母さん、イッちゃった?」イッたことはわかってるのにあえて聞く私に、その場にへたり込んだ母は「………もう…」とだけ言う。「…なんで毛見てただけなのに濡れたの?」すでに興奮MAXの私は、下を向いて息を整えているだけで何も答えない母に「こっち向いて」と上を向かせて、唇を重ねて口内へ舌をねじ込む。もう正直なところ、毛とかどうでもいいぐらい挿れたくて仕方なかったけど、多分挿れたら試合終了なのでwぐっと我慢する。

唇を離すと母が「毛剃るんじゃなかったの…?」と聞いてきたので、まだ剃らせるつもりはあるようだ。あんまり触りまくってるといつ気が変わるかわからないので、私も急いで服を脱いで(母が下着から飛び出し私の勃起を確認したのは見逃さなかったけど、変につっこむと事を仕損じる気がして、あえてのスルーw)母とともに浴室へ入った。

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母を洗い場の椅子に座らせ、私は股がよく観察できるようにその対面に座る。恥ずかしいのか、きっちりと足を閉じ、長過ぎる陰毛達を挟み込んで隠している。別にさっき舐めたから近くで見たのに…そう思ったけど、それとこれとは話が違うのだろう。

毛が長いと剃りづらそうだから、母がいつも処理してるように切ってもらうことにした…というか、普段の様子も見てみたかっただけなんだけど。「母さん、いつもみたいに切ってみて」と、持参していた母愛用の陰毛バサミを手渡す。多分眉毛切りの使い古しじゃね?w

ハサミを受け取ったままじっとしてる母に「早くやってみてよ」と陰毛処理が見たくて仕方ない私が急かすと、「切ってるときは危ないから何もしないでね」と言い、私が頷くと、渋々閉じていた足を少し開き、くるくるとまとまった毛を軽くひっぱって伸ばしながら切り始めた。

「いつもそんな感じで切ってるの?」そう聞いても無言で毛刈りを進行する母。無視されたので、切り落とされた陰毛を拾ってそちらを入念に観察していると、顔をあげた母が私の行為に気がつき、「ちょっと!そんなの拾わないで!汚いからやめなさい!」と突然の母親らしい発言…いや、母親らしくはないかw「汚くないよ。さっき舐めたし、母さんのなら陰毛でも大好きだし」と、いつもの戯言(父譲りってことにしてますw)を吐き、「ほら、手が止まってるよ」と毛刈りを促すと母はまた作業に入った。

しばらく母が黙々と毛を刈る光景を眺めていると、マ◯コを覆い隠していた毛達が次々と切り落とされ、母の陰部の大きめの具たちが露わになり、私の見慣れた姿になったところで母は静かにハサミを浴槽の縁に置いた。「もう終わり?」そう聞くと母は頷き、「…これで満足できないの…?」と私に聞いてきた。……ごめん、できませんw

4へ続く。

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