母と初剃毛プレイ1(おっぱいは触らない方が上手くいくこともある)

陰毛ってなんであんなに神出鬼没なんですかね。トイレの天井に張り付いてるのを発見した時は、奴らの飛距離にどこか感動したことを覚えています。
そんなわけで今回は、奴らを亡き者にする剃毛プレイの話、プログ初登場です。
もちろんお相手は母です。

私はどちらかというと、自分の毛も女性の毛も生えてる方が好みです。
主にビジュアルの問題ですね。

生えてないほうが毛を気にすることなく隅々まで思う存分舐め回すことが出来たり(舐めてもらえたり)肌の密着感も増えるので快感も増すのですが、いかんせん自分のぴよ具合が面白すぎて若干萎えるんですよねw大きさは普段より大きく見える気はしますけど、いつもよりどこか頼りなげと言いますか…

土手の茂みを掻き分けて宝を見つけ出す、あの、探検家のような気分も大好きなので、むしろちょっと剛毛なぐらいが…そもそも私はロリに拒否反応が出るところがあり、大人の象徴をなくしてしまうのが嫌なのかもしれません。

そんなこと言いながら、剃毛プレイは母と何度かしたんですがw
まあ若い頃はなんにでも興味ありますからね。

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ある休みだった土曜日(当時は確か、学校は週2、週4土曜日だけが休みだったと思います)父が釣り(不倫)に出かけ、母もパートに出掛けて家に誰も居なかったので、父のAVで抜こうと勝手に漁って再生したら、中出しし終わったところから始まって(VHSの時代です。止まってる場所は父が…考えたくないのでやめますw)シーンが切り替わり、お風呂でアソコの毛を剃り合う展開に。…なるほど。こういうプレイがあるのか。母さんはフサフサだから剃ってみたいかも…そう思いながら私は、母の陰毛を剃ってあげる妄想をAV女優の股の映像と重ね合わせ放出。
やべー、これ母さんとやろ!と心に決めて、再び母のことを考えながらもう一発抜いて、母の帰宅を待ちました。

帰ってきて洗濯を畳む母に私は早速無邪気に質問します。

「母さんってマン毛剃ったことある?」母がまたなんか変なこと言われるかもと身構えているのがわかるw「たまに切ってるけど…」…切ってるんだ、なかなかにフッサフサだけど。
「いつどこで切ってるの?」と母の陰毛処理話にワクワクし始める私。「お風呂で伸びてきたら…下着の横から出ないように切ってるよ」そう言いながら、手でピースを作ってハサミの真似して、股付近でチョキチョキと動かす母。それなんかエロいんですけどw

「全部剃るのは嫌なの?」母は怪訝そうに「剃る必要ある?」って聞いてきたので、私は母を後ろから抱きしめて「母さんのマン毛、全部剃ってみたいんだけど…」と言って顔を覗き込むと、やれやれみたいな表情の横顔。
「父さん居ない時にお風呂で剃ってみていい?」どこでそんなこと覚えてくるの…と、息子のエロの学習スピードに本気で呆れた声を出す。「俺のも剃っていいから」多分母さんは興味ないだろうけど…そんなことを思いながら、なんとなく母の服の中に手を入れておっぱいを直に揉むと、「…もう、またするの?」と、母にガシっと手を掴まれた。…ヤバい、これは怒られるパターン発動しそう。「毎日毎日こんなことばっかりして、健は自分の将来のことちゃんと考えてるの?」あーめんどくさいやつきた。お願い中におっぱい触るの、今日はまずかったらしい。母の虫の居所が悪とこうなる。こういう日でも押せばいけないわけではないけど、剃毛プレイのためにここは引くことにしました。

「ごめん、今日はこれから勉強するよ」と、さっとおっぱいから手を引き「母さんが好きすぎて、すぐ触りたくなっちゃうから…ごめんね」なんとなく喜びそうなことを適当に口走り(父譲りってことにしといてくださいw)母の頬にキスして離れる。引き際が肝心。嘘です。2発抜いてたからなんとか我慢できただけです。

では次回はお風呂でじょりじょりです。
2へ続きます。

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