実家の風呂オナを母に私のアパートで再現してもらいました2

では、1の続きです。

「…イッていいよ」私は母の足を更に開き「…イクとこ見てるから」とそこを覗き込む。深々と突き立てられた2本の指は、息子の許可を得て、息子の目前で達するために涎を垂らす雌穴をかき乱す。「…健、見ないで…、もう…もう、イク…っ」んん゛…っん゛と母は身体をビク、ビクと2度震わせ脱力した。

「一人でイクとこ久しぶりに見た…」私は自ら扱きながら言う。「乳首、まだ勃ってるね…」絶頂の余韻に浸る母を舐めるように観察する私と、勃起を見つめる母。「…母さん…もう出るからそのまま見てて…」そう言うと小さく頷き、とろんとした目で眺めていたが、再び母の手が陰部に移動したのが見えた。

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母はイッたばかりのソコに再び指を這わせながら、今にも爆発しそうな勃起を食い入るように見つめてくる。「見ててっ出すよ…っ」見られる興奮ですぐさま限界を迎えた私はおっぱいの辺りに盛大に精液を撒き散らした。言われたとおり私が射精する様を終始眺めていた母は「…母さんもまた…イキ…そう…」

「んっ…い、イク…っ」私を追って再度絶頂を迎えた後、目をつぶって余韻に浸る母。…恥ずかしいんじゃなかったっけ?w
「出るとこ見て興奮した…?」そう聞くと母は、胸元に出した私の精液を指で軽く弄んでから「…量、多かったね…」と、まだ収まらない勃起へ手を伸ばし、亀頭を指で撫でながら言う。

「くすぐったいよ、母さん…」射精直後の敏感なそこを刺激され、身をよじる私にごめんと笑う母は、チ◯コにそのまま顔を寄せ、亀頭にキスして「…いっぱい出したね…」と、明らかに私ではなくチ◯コに話しかけているwビクつく私の反応が楽しいのか、亀頭だけじゃなく、竿や玉にもキスを繰り返す。

母は精液を胸元に付着させたまま、私のモノを綺麗にし始める。「身体、流さなくていいの…?」そう聞いても無言でチ◯コに舌を這わす母。掃除目的というよりも、なんとなくまだ興奮しているように見える。…この時に射精を見るのにハマったのか、たまに見たいアピールしてくるようになったんですよねw

では3へ続くー。

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