実家の風呂オナを母に私のアパートで再現してもらいました1

内容的にはこれの続きです。

一人暮らしのアパートは壁極薄で(隣の目覚ましで起きられるくらいw)声は極力抑えてはいたけど、興奮してくるとね…風呂場は響いたかもなぁ。住人達には母子だとバレていた可能性も。「母さん、息子に見られながら自分で触って気持ちいい?」とか隣の部屋から聞こえてきて、ぞっとしたことでしょう汗

浴室の洗い場で母が開脚し、ソコに指を這わす様を覗き込み、くだらない言葉責めを繰り出しながら我慢汁を垂らしてビンビンに勃起する私。
目を閉じて快感に浸っていた母が目を開け、私の股間を見ていることに気づいて更に硬さが増す。母は物欲しそうに勃起を見つめたまま、穴に自らの指を滑り込ませた

中指を根本まで沈め、ゆっくりと引き抜く。その工程を見せつけるように何度も繰り返す。堪らず私が自分で勃起を握ると、母は一瞬はっとした表情になったが、息子が扱く姿を視界に入れつつ陰部への刺激を続ける。愛液まみれの指をクリへと移動させ、粘りを擦り付けるように転がし足をひくつかせている。

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「おっぱいも触ってみて」私がそう言うと母はすぐに左手で乳首を摘んでコリコリと刺激し始めた。乳首の快感がプラスされ絶頂が近づいたのか、クリを弄るスピードが明らかに上昇。…こんなことを父がいるのに風呂でやってたのかと思うと射精感がせり上がる。「母さん、気持ちよさそう…イクとこ見たい」

母は恥ずかしそうに顔を背けるが、クリを擦る手は止まらず忙しなく動く。しばらくそれを眺めて「…クリでイクの?」と声を掛け、腕を掴んで止めさせた。え?と驚く母に「穴でイクとこ見せてよ」とわがままを言う私。「こんなに濡れてるのにもったいないよ、ほら…」と、母の指を穴に誘導し挿し込ませる

母は寸止めされた快感を取り戻すかのようにそこを刺激し始めた。中をぐちゅぐちゅとかき混ぜ、快楽に顔を歪ませている。乳首もまた触りだしてるしw漏れる息遣いで再び絶頂間際まで上り詰めているのがわかる。次第に足が閉じてきたので「母さん、閉じたら見えない」と足を持ってぐっと開かせる。

「…恥ずかしい……」母はそう言ったが恥ずかしがっているとは思えないほど指は穴の中ではしゃいでいる。声は必死に我慢してるけど、それに反して愛液まみれの穴は無遠慮に卑猥な水音を響かせ、母の高ぶりを私に伝えた。「…もう、だめ…っ…イキそう…健、イッていい…?」うわごとのように私に問う母。

2に続くー。

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