最高の母子相姦セックスの後の風呂は格別1

最高のセックスに至ったのは、単純に期間を空けたことによる締まり具合とか快感的なことも多少はあったとは思うけど、母子相姦やめたいって言ってた奴が、あれ以降は事あるごとに抱いてしまうぐらいには母を忘れられない感じになってしまったよw半年も開けたことないと思う汗

しばらくは継続してやめなければとは思ってたけど、いろんな言い訳しながら結局この時から10年以上もヤりまくるっていう、しょーもないパターン。

母が亡くなっていなければ間違いなく今もヤッてたと思う。やめることを完全に諦めた頃に母が閉経したので、父不在の連絡が来たら実家に上がりこんで中出しSEXしまくり。
…また、この話もそのうち。

母は私と初めて離れたこの半年間で、それまではぼんやりとしかわかってなかった欲求不満をはっきり自覚した、みたいなことをいつだか言ってたんだけど、43歳まで性的欲求の自覚なしって凄いよね。反応的には以前から排卵日辺り?はそれなりに発情してた気がするけどw
いやでも確かに、今思うと本人にはあまり自覚はなさそうではあった。多分母は自分の性欲にあまり興味がなかったんでしょうね。

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欲のまま貪り合って二回戦こなし、少し冷静になった親子に今更流れる、なんだか気恥ずかしい空気w私も散々やめようとしていたのにはっちゃけてしまって居た堪れない。

「お風呂入れてくるね」耐えられなくなったのか、母はそう言ってパンツだけ履いてお湯を張りに浴室に向かった。あんな湿ったパンツ履いて気持ち悪くないのかな…と思いながらその後ろ姿を目で追う。

実家に住んでたとき、母と風呂に入れるのは父の出張時とラブホに行った時だけだったので、とても貴重だった。父は仕事終わりに直で飲み(不倫)に行く時もあるし、一旦家に帰って夕食後に行く時もあるし、そもそも行かない時もあるし…と動きが全く読めなかったので、風呂でちちくり合うのは危険すぎて。

母に挿入し始めたばかりの頃、母が生理中に我慢できず浴室に突入したことがあって。コトが終わって私が脱衣所に出た瞬間に父帰宅。私はトイレ行ったフリして自室に逃げ、母は現場に残された血の手形を必死で洗い流して証拠隠滅したらしいwそれ以来父が帰宅する可能性がある時は風呂ではやらないという決まりが出来た。

風呂は格別とかいうタイトルにしたけど、まだ全然タイトル回収出来てないですがお気になさらず。しかも格別かどうかは微妙な展開だけどw

2へ続く。

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