未来の嫁姑問題回避計画20

もう20です。長い。
19の続きですー。(1から読んでやってもいいって方はこちら

私がそう言うと、鼻で笑ったのか興奮したのかわからないけど、母の荒い鼻息が陰毛付近にかかる。「…気持ちいい…もう出そう…このまま口に出すよ、いい…?」私の問いに母は呻き声のようなものを上げただけだったが、出すよっ!と母の頭を抑え、口の中に精液を数度に分けて放った。…間に合ったで候w(元記事には毎回のように書いてあるんですが、流石に飽きたので控えてた候ネタ、久々出しw)

母は「ん゛ーっ」と私の太ももを叩き、頭の手を退けるよう促して、顔を上げてからごくんと飲み干した。
「…本当に。昨日何回したと思ってんの」私を睨むように一瞥しながら呟き、「ティッシュで拭いときなさいよ」と流石にお掃除はなし。立ち上がってトイレを出た母が玄関の鍵を空ける音が聞こえた。

挿入拒まれ期を彷彿とさせる扱いだったので、私の場をわきまえない性欲に母は本気でお怒りだったんでしょうね。まあ翌日には私の上でへたくそな腰振りを披露してましたけど(ネタバレ)この旅行の時は生ハメしたのにヤラせてくれたし(普段は未遂でも数日間拒まれました)母にしては寛大な方でしたねw

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部屋に戻った彼女に何かを疑っている様子は全くなく、寝る前にトイレも行ってたけど、匂いについて追求されることもなかった。
布団の中でそっと彼女に手を握られ、さっき母さんの乳首摘んでたのに…と一丁前に罪悪感は湧くくせに、母の感触を思い出して熱を帯び始める股間。もうマジで手に負えない…

ほとんど無意識に寝返りを打ち、彼女の手にチ○コを近づけると、あやすようにニギニギしてくれたけど、流石にまずいと思ったのか、すぐに手を自分の布団の方へと引っ込めてしまった。
母の横で彼女にチ○コを…と直後に現れた自己嫌悪の上から、母への瞬発的な発情が覆い被さってきて、自分に困惑する。

↑この、彼女のニギニギ場面、飛ばそうかなーとも思ったんですが、元記事読むとどうやら先のエロに繋がるようなので載せましたw

母に抜いてもらった後に彼女にチ〇コ触らせて母を思い出して興奮するとか何がしたいかよくわからないですよね。自分でも説明つかないのに人様に読んでもらうのもなぁとも思ったんですけど…まあ事実ではあるので、、

こうやって性欲に振り回されてる自分は心底嫌でした。彼女にも母にも中途半端なことばっかりしてましたし、結婚後、妻が妊娠中にやめたはずの母子相姦をまた再開してしまい、結局やめられずでしたし、本当に最低だと思います。

母子相姦をSEXの種類としてだけ考えれば、これ以上はないぐらい最高だとは思いますが、最初から最後まで心から良しとできなかったというか、色々割り切れないことも沢山ありました。私は(母もそうですが)性に関してはごくごく普通のノーマル人間なので、自分達の行為は身に余っていたのかもしれません。まあそれでもしてしまうから沼なんでしょうけど。

性の矛先が母に向いた時点で世間的にはノーマルではないと言われるかもしれませんが、それ以外には特筆すべき性癖は全くないどノーマルなので、ただのマザコンが行き過ぎてしまったおじさんです。あー性癖というか、熟女以外はいうほど興奮しないっていう特徴はありますけど、これも毎度書いてますけど、間違いなくマザコンの弊害ですw

今でもオカズは母多めなのでマジもんのキモいマザコンですwしかも、全くエロくない旅行や卒業式の写真なんかを見てるだけでも未だにガッチガチになるので、自分でも怖いと思っています…って、なんでこんなしょーもないことを語り出したのかというと、パソコンの更新作業が終わらず、パソコンに保存してあるこの話の続きが載せられないからですw

あんまり長々と語ってても気持ち悪いのでwこの辺で。

21へ続くー。

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