結婚に近づいてもなかなかやめられない母子相姦1

内容的にはこれの続きです。

後日母に「俺と彼女がHしてる想像した?」って聞いたら最初してないって言ってたけど、マ○コ弄りながらもう一回聞くとすんなり認めたw「想像しながらこうやって触った?」そう言いながらクリを擦ると「するわけないでしょ…父さんいるのに…」と否定。父が不在だったのは事前調査済み。…これやってんなwwって思ったけど、母は私達のHを想像したことは認めたけど、オナについてはチ○コ出し入れしながら問い詰めても、全然認めなかったので、真実はわからない。でももしオナしてしまったのだとしても私には言いたくなかったのかも。私も母に語りかけながら彼女を抱いたことは自分でドン引きして母に言えなかったしね(避妊もしてないしw)
母子相姦を辞めるつもりだった時に半年ぐらい母と会わないでいたら、母とSEXしたすぎて出た禁断症状の1つに“誰とヤッても母がチラつく”っていう気持ち悪いやつがあったんだけど、なんというか、母に語りかけながらSEXするっていうのは、あの時よりもたちが悪い気がして。あ、勃ちは良かったけどもw

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彼女との顔合わせを一回済ませてからは、母が拗らせた母性を発揮して中出しをさり気なく誘導してくるような異常事態はとりあえず収まった…いやまあ母子相姦が異常事態なんだろうけどw結婚にまた一歩進んだわけだけど、母の身体から離れることは出来ず、定期的に実家を訪れては母にチ○コを突っ込んだ。

母も関係をやめるとは言い出さず、私が身体を弄ると待ってましたとばかりにw股間に手を伸ばし、愛おしそうに撫でる始める。じわじわと母の手が下着の中に侵入してきて、直にそこを握られると“またヤッてしまう…”と頭の隅で一瞬思うけど止められなくて、母の前に我慢汁の垂れる勃起を晒してしまう日々。

あ、でも(また先々詳しく書きますけど)結婚する直前に母とまたラブホで話し合ってw一旦本気でやめてはいるんですよ。でも結局、結婚して早々に妻が身籠り、私が欲求不満で全身チ○コになってる時に「生理終わったかも…」って母に吹き込まれましてw全然我慢できなくて即再開。しかも実はまだ閉経してなくて、ただの生理不順だったっていうオチ。

結果的に挿入後に母子相姦を長期でやめてたのは、私の一人暮らし開始時の半年間と結婚後の数ヶ月だけです💦どちらも母からのモーション(死語)で再開してますが、母も私が嫌ならしなくていいように逃げ道を作ってくれてはいましたし、例え母からこなかったとしても、私がチ○コの時に確実に押し倒したでしょうから、その辺は同罪ですね。

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一人暮らし期妻のこと母とのこと母子相姦の思い出達
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