私の実家にやってきた彼女と初対面した母は、私のキスマーク付きでしたw

内容的には拗らせた母性大暴れシリーズの続きです。

私は彼女が我が家やってくる日まで時間を見つけては実家に帰り、また母の気が変わらないように「母さん以外ではこんなに勃起しない」とチ○コを見せながら熱弁しw心を込めて母を抱き、父が居てSEX出来ない日でも、おっぱい部分のキスマークに上塗り吸い付きを施した。(おっぱい以外は拒否されたw)実際彼女が来た当日も、母は私のキスマークを胸につけたままの状態で(もちろん見えないけどね)彼女を出迎えるという、結構図太い神経の持ち主であったし、そんなことさせる私にも若干サイコパス感あるww

彼女が来る前日は残念ながら父が家に居たので(彼女が見たくて前日から待機w)最後の念押しに抱くことは出来なかったけど、父が風呂に入った隙に母を私の部屋に呼び、キスマークをつけ直したついでに乳首も2吸いぐらいしたw「もうわかったから大丈夫」母はそれだけ言って、私の勃起を少しだけ撫でてくれた。

翌日母は母の顔をして(私のキスマークついてるけどw)朝から掃除したり料理したりと彼女のために色々準備してくれて、“もうわかったから大丈夫”と言った母は本当に大丈夫で、彼女と初顔合わせは終始和やかムード。双方、好印象で幕を閉じた。

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「緊張したと思うから今日は彼女と一緒に居てあげなさい」母にそう言われ、母の気持ちばかり考えてたけど、恋人の親に会うのもしんどいよなぁと今更彼女を思いやりw彼女を部屋まで送り、そのまま泊まって一緒に過ごすことにした。父は彼女を確認後すぐ出かけていったので内心、母を抱く気満々だった自分を恥じながらも、一連の経緯にムラムラして彼女を抱いた(最低)

彼女の部屋(一人暮らし)に泊まることになって「泊まってくことにした」って母にメールしたら、「まだ避妊はしなさいね」と返信。ヤること想像されてる…ってなんか興奮してたら「お母さん、なんて?」って彼女に聞かれ、咄嗟に「大事にしなさいねって」と語彙力発揮してw綺麗に言い換えた思い出。

それまで母にはっきりと「避妊しなさい」と言われたことはなく、彼女とのSEXを想像されてることは思いのほか私の癖に刺さった。彼女との行為中も“チ○コ舐められてるよ”、“今、生で挿れたよ”(避妊w)と心の中で母に話しかけて自らの興奮を煽った(キモい)それなのに彼女は幸せそうで、賢者時は自分を責めた。

母とヤッてる時は彼女(妻)に脳内で話しかけたりは一切しなかったので、興奮度合いは確実に母が上でしたね。酷い話ですけど。
母とは身体の相性は良かったですが、あくまでも良い方というだけで異常なのは興奮。狂気じみたあれが忘れられないのはもう仕方ないと最終的には割り切るしかなかったです。

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