拗らせた母性大暴れ4

我々親子が御用達だったラブホは、当然、人に合わずに完結するところでしたが、監視カメラの前や掃除の人とすれ違う時等はさりげなく顔を隠していました。(顔が激似なので親子バレしそうで)かなり古いラブホで支払いがまだまさかのエアーシューターだったので、母が毎回楽しそうにしてたのを思い出しますw

それでは3の続きですー。(1から読んでやってもいいって方はこちらから)

母が私の脱ぎ散らかしたズボンまで畳もうと手を伸ばしたので「そんなのいいから…」と母の口内へ舌をねじ込みながら、パンツの上から筋に指を這わす。車内で弄り倒したお陰でしっとり湿っている。クロッチ部分をずらして指を滑り込ませ、今度は直に筋を辿るとすでに十分過ぎる程の愛液で満たされていた。

母は濡れやすい人だったんですよね。よくシミを作っていましたが、汚し時は手洗いして洗濯機に入れてましたwそうやって下着を洗う母の股の下に滑り込んで「俺はこっちを綺麗にするね」って私もクンニでお手伝いしてましたwおりもの付着時も洗ってたので、母の下着にはシミが少なかったんですよね、残念なことに。
私が思春期の頃、母が入浴中にこっそり脱衣所に忍び込んで、洗濯機の影に隠れて、脱ぎたての下着でオナしてたんですが(これ)ブラはネットに入っていたけど、パンツが見つからないことがあって。仕方ないのでブラを巻きつけて扱いてたんですが、あの時はパンツを風呂に持ち込んで洗っていたそうですw

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「車でちょっと触っただけでこんな濡れたの?」小一時間がちょっとなのかわからないけどw母は恥ずかしそうに顔を背け「汚れるから脱いでいい…?」と聞く。私はそれには答えず母をソファーに寝かせると、クロッチ部分をぐいっと横に避けて挿れやすいように陰部を露出させ、チ◯コを握りにじり寄る。

母と家でヤる時は、すぐに動けるように着衣で致すことが多かったのですが、私、ピストン時の母の乳揺れが大好きでして。全貌見た過ぎて挿入中に母を裸にしては怒られていたんです。なのに気兼ねなく全裸にできるラブホで、まずは脱がさずにヤるっていう私の天の邪鬼さ溢れるエピソードですねw

亀頭でクリをいたぶると、母は甘く詰まった息を漏らし、たまに太ももをビクつかせている。…おかしい。いつもなら“また生で挿れようとして”って怒ってくるのに何も言ってこない。生ハメOKってこと?本当に?なんで?母の意図は全くわからないけど、聞いたら駄目な気がする。この機会を逃す手はない。

5につづくー

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