敵は気まぐれだけど母子相姦ネタはまだたんまりとありやすぜ、旦那w

このブログを始めた時、最低でも100記事までは続けられたらいいなぁと思っていたのですが、この記事で89記事めらしいです(中途半端w)

私がここに綴っている思い出はすべて過去の話です。母は数年前にすでに亡くなっていますので、最終的にはネタが尽きることは最初から確定しているのですが、現在、Twitterやこのブログで書いている一人暮らし後に母子相姦再会した話等は20歳の頃ですので、現時点でまだ10年分以上の思い出が残っています。なかなかいいペース配分だと思います。

まあ10年以上残ってるとは言っても、大半はただ普通にヤッてただけなので、何か目立ったことがないと記憶にも残ってないですし、文章としても残してないですし、記事のネタとしてもどうかと思いますので、使える思い出は限られてはいるんですけど、それでもしばらくは安泰ですかね。まだ書いていない過去話もたくさんありますし。

一人遊びはとても得意なので、反応の有無に関わらずモチベーションの維持はそんなに問題はないと思いますが、その分、気まぐれなので更新頻度がどうなっていくのかは私自身にも読めないところではあります。

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母以外の人のエロネタでもあれば賑やかしにでも(失礼)書いてもいいとは思うんですけど、母の他のセフレ的な人って母が亡くなった後に、一瞬、母性を求めてしまった熟女妻だけですし、付き合った人数と経験人数はイコールとは言えないですが(付き合った人数は2人です)まあとくに多いわけでもないですし、面白い話も持ち合わせていない、つまらないおっさんなんですよね。
母子相姦も面白いかどうかはよくわかりませんが、それについては人に見せたい欲みたいなものもかなりありますので、勝手に書くのではないかと思います。

実は、初めて母に手を出した日の話も具体的には今まで一度も書いたことないんですけど、気持ちの整理する意味でなら文章にするのもいいのかも…と思わなくもないですが、あんなものはただのレ◯プ未遂なので、気分を害する方もいるかもしれません。そもそも母子相姦自体、気分を害す方が多いんでしょうにその上…ですからね。書いたとしても公開するかどうかはわからないです。
でも次書こうとしてるのが母との“剃毛プレイ”の思い出なので、それを人に求められているのかどうかも全くわからないですけどw

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母子相姦の思い出達独り言的な
母子相姦という禁忌に手を出した男の独白

コメント

  1. 匿名 より:

    羨ましい。自分の最愛の人と、自分を一番愛し許してくれる人と20年も「性」+「愛」を融合させたなんて、羨ましすぎ。健太郎さんの方がずっと詳しいと思いますが、、人類の歴史で何万年も母子など当たり前にやってきたと思います。私の調べた限り、だめと言ったのはモーゼ(旧約聖書)だけ。同性愛と近親婚は同レベルの「罪」とされているようです。日本でも明治の民法で禁止されたのが初め。文明国の体裁ずくり?だから大っぴらに知られなければその方が自然で2人が充実した人生を送れるケースはあると思います。

    • 健太郎 より:

      コメントありがとうございます!
      そんな素敵なものではないですよ、20年と書くとなんか大それたことしてるみたいな感じですが、本当にただの欲に溺れた変態親子ですw
      子供の頃に近親エロを求めてちょろちょろと歴史を調べたことぐらいしかないのですが、大昔は近親相姦もわりと普通に行われていたみたいですね。
      一時期は日本でも近親者と肉体関係を持つのは獄門だったらしいので、本気で隠れないとダメだったとは思いますが、現在なら結婚こそ出来ないものの、ある程度こそこそしておけば、実際そんなに困ることはないですからね。
      母子にしろ、その他近親にしろ、当人たちがいろんなことに納得済みであれば問題はないと思いますし、実際こっそりと幸せを育んでいる方もいらっしゃると思います。
      私達親子の場合は“タブー視されている事柄を行っている”という事実にも大いに興奮していたので、大昔のように世の中的に近親相姦がわりと普通の時代だったら、20年も続いてなかったかもしれませんw

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