最後になるはずだった母子相姦6

2日に一回ぐらいは何か記事を上げたいとは思ってるんですが、ネタはあるけど時間がないって感じです。
母の日(明日)も休日出勤なので、今日墓参り行ってきました。今は実家でダラダラしながらこれを書いてます。このブログを書くことを母が喜んでいるとは到底思えないですが、母の思い出に浸るということは私の場合どうしてもこういうことになってしまいますのでw

では5の続きですー。(1から読んでやってもいいって方はこちら

股を舐め続けると次第に母のフェラは失速し、咥えてるだけにwそれはそれで母が感じてる証拠なので興奮はするんだけど。「母さん感じてんの?」乳首に手を伸ばして摘むと「っん゛…っ」と声を出す。「すげーコリコリ…」硬くなってることをわからせるために執拗に弄るとビクビクと身体を震わせる母。

乳首が舐めたくなり、母の股から胸へと頭の位置をずらして乳首69へ。しばし親子で乳首を舐め合うぴちゃぴちゃ音が寝室に響くw
母が股をモジモジさせてたので「顔に跨ってみて…」と仰向けになると、黙って私の顔面を跨ぐ。ゆっくりと母マ〇コが近づいてくるこの光景は何度も味わっても慣れず、ゾクゾクする。

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顔面騎乗、母としては息子の顔に跨るなんて多分ものすごく恥ずかしかっただろうと思いますが、挿入し始めてからは頼むとしてくれるようになりました。
母とは明るい時間にヤることが多かったので、発情しきった母マ〇コが迫ってくるあのアングルの破壊力はとんでもなかったですね。“息子の顔の上で母さん何やってんだよ”っていう、ちょっとした軽蔑のような感情も入り混じってるけど、それが興奮でコーティングされて更に発情するんです。

クンニよりも顔面騎乗の方が母の意思が反映されるから余計にそんな風に思ったんでしょうけど、やらせてるのは自分なので矛盾しかない。マジなんなのあの感情w

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顔より少し高い位置で止まった母のマ〇コに向かって「もうちょっと下がって」と話しかけるw
舌を突き出して待機してると、母が私の口元にマ〇コを自ら合わせてきて舌先に少し触れた。あえてしばらくじっとしてると、痺れを切らした母がぎこちなく動き始めた。性器を口元に遠慮がちに擦り付けてくる。母の力強い陰毛も一緒に擦られて口周りに突き刺さり少し痛いw腰を動かしてる母の顔を見上げると目を瞑って快感に浸っている。
ジュっと下から吸ってみると、母は明らかに反応して身体を揺らす。舌を動かしてやると今度はそれに合わせて腰を振り始める。…母さん新居って忘れてる?それとも新居だから?

では7へ続くー。

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