息子である私が作られたであろう両親の寝室で母を寝取る3

2の続きですー。1から読んでやってもいいって方はこちらからどうぞ。

必殺、フル勃起高速移動でw部屋からゴムを持ってきた私は、制服のズボンとパンツを一気脱ぎして、座る母の顔の前に性器を露出し「母さん、チ○コ舐めたい?」としょーもない質問をしてまた無視される(私は無視されるのも結構好きだったので、よく変な質問してましたw)
無視はされたけど、異常に反り返り(若いって素晴らしいね)先走りの溢れたチ○コをじっと見つめ、突然パクリと咥え込んだ。…もしかしてムラっとして咥えたくなったとか?わからないけど。なんにせよ、チ○コは舐めたかったようですねw

母が目をつぶってチ○コにしゃぶりついてる様を上から眺めるのは、私の癖の根っこにある何かをものすごく刺激した。母の身体に欲情して勃ち上がった私のモノを、母が自ら進んで咥える。背徳感という言葉の意味はまだはっきりとはわかっていなかったけれど、母が私のことを性対象として、男として認識していることを思い知らされるこの行為に、おかしくなりそうなほど興奮した。
「母さん、こっち見て?」そう言っても絶対に見てくれなかったけど、それでも舐めるのはやめず、必死で食らいついてくる母の女の欲のようなものも更に私を高めた。

あ、ヤバい…どうしよう…「……出そう…」出そうになる前にやめてもらうつもりだったけど…私はそのまま「……出る…っ」と母の口の中に発射してしまった。…想定外w

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「…もう、出さないと思ってたからびっくりした」口内に出したものを飲み込んだ後に言う母に「…母さんが、エッチな舐め方するからだよ…」と母のせいにする私。…母のせいなのは嘘ではないし。

単純にフェラの技術だけで言ったら当時の彼女の方が上手かったですが、“母がチ○コ咥えてる”っていう絵面がヤバかったので、若い頃は暴発は常でしたね。坊やにはちょっと刺激が強すぎました。母は暴発するとなんかちょっと嬉しそうでしたけどw

Twitterの方で進めてる話がエロに突入する前に、こちらの話を終わらせるつもりだったんですが(どっちがどっちかわからなくなりそうなので)このままラストまで書くと2000文字も超えそうなので、ここら辺で一回区切ります。暴発後の賢者タイムってことでw
それではまた次回4へ続きますー。

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挿入後の実家暮らし期母とのこと母子相姦の思い出達
母子相姦という禁忌に手を出した男の独白

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