息子である私が作られたであろう両親の寝室で母を寝取る1

父と母は同じ寝室でしたが、各々布団を敷いて別々に寝ていました。私は両親の営みの声や気配すら一度も感じたことはありません。まあまあ聞き耳立ててましたけど、全然ヤッてなかったので本当にずっとレスだったんだと思います。

そんな両親の寝室でもたまに母を抱いていました。

アダルトブログランキングへ

受験生の頃の私は、部活も引退して体力も性欲も有り余ってる上に一線を超えたばかりの母を毎日抱きたい盛り(彼女とはまだ付き合ってたような気がしますが…)学校が終わると強制補習的なのがない日は一目散に自宅に帰っていました。走って帰ると、母がちょうどパート終わりで帰宅していて、父が仕事から帰宅するまで2時間ほど確保できる。そこを狙っていました。父は職場から直で出かけることもありましたけど、基本的には一度帰宅して夕食を食べ終えてから消える感じだったので、この時間を逃すとしばらく母に触れない。私としては夜はできれば受験勉強にあてたいと思っていたのですよ。まあ結局は父が居なくなったら居なくなったで、リビングでなだれてたんですけど、、、

大体あの時間の母は、取り込んだ洗濯物を寝室で畳んでいたんですよね。母さーんただいまーと呼びかけながらカバンだけリビングに放り投げて制服のまま向かい、後ろから抱きつく。「おかえり」って言ってくれた母の首筋にチュッとキスしながら抱きしめ、払いのけられないか様子を伺う。拒まれていたときの後遺症で、この頃はまだ、前みたいにいつ本気で拒絶されるかわからないという恐怖があったからあんまり怒られないように様子は伺ってしまってました。

母が嫌がらないことを確認すると、徐々におっぱいに手を移動させてゆっくりと揉み始める。一応「やめなさい…」とは言うものの、振り払われなければその先に進んでも怒られない日なので(挿入後はいうほど怒られなかったけどね)そのまま服をたくし上げてブラを外しておっぱい直揉みし始めると、洗濯物はさり気なく母の手によってすっと避けられるw

両乳首を摘んで転がすとすぐにコリコリと主張し始め、母からも甘い声がときどき漏れる。私は「Hな気分になった?」と尻の辺りにグイグイ勃起押しつけると「…もう。昨日2回もしたのに……」と不服そうな声を出す。

2へ続く

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
挿入後の実家暮らし期母とのこと母子相姦の思い出達父のこと
母子相姦という禁忌に手を出した男の独白

コメント

タイトルとURLをコピーしました