お母さんとおデート~初デート編その2~

初デート編その1の続きですー。

母と映画に行くのは初めてではなかったですが、小さい頃に子供向けのものに連れて行ってもらって以降、何年も行ってなかったですし、俺の女wになってからは初だったので、結構ドキドキしたのを覚えています。映画館で暗くなったら手を繋ぐのはやっぱ鉄板だよな的なことか、映画の日を迎えるまでそんなくだらないことばかり考えていたので、日中の教室では相変わらず机に突っ伏して過ごしてました。まあ私は年中寝てたのであんまり変わりはなかったと思いますがw

そんな状態だったので、当日の部活には全く身が入らず、この後母さんとデートかぁ…と思いながらぼんやりとやり過ごし、ぼんやりしていることを怒られた気もするけど気にせずw終了とともに猛スピードで帰宅。

前の日に「明日母さんと映画に行く」と父に言うと、どうでも良さそうにふーんと言われただけだったので、父が家に居たら嫌だなぁと思ってたけど(日曜日だからね)帰ったらすでに“パパチ○コ”に出かけた後で、ガッツポーズ。

「汗かいたでしょ?早くシャワーしてきなさい」と、庭の洗濯物を取り込んでいる母に言われたので、そのまま風呂場へ。母も先にシャワーを浴びたのか浴室には熱気が篭もっていた。そのことに少し興奮しつつwあーこの後母さんとデートかぁ…と汗を流しながらしみじみと噛み締めていると、チ○コに異変が…w

フル勃起で身体を拭いた後、真っ裸で浴室を出て「母さん」と呼びかけると、いつもよりおしゃれな服に着替え、座ってテレビを観ていた母がこちらを向いて、全裸の私に絶句w絶句しながらもチ○コを目視したのは見逃さなかったw
「…ちょっとなんで裸なの?早く服着なさい!」顔をしかめながらそう言う母の視線はチ○コに注がれたまま。「…映画館でさ…母さんが隣に居たら我慢出来ないかもしれないから…抜いてほしい」我ながら雑なお願いの仕方だとは思ったけど、父が居なかったらあわよくばとは思っていたので、一か八か挑戦してみた。

「こんなんじゃ外出られないよ…」と立ったまま母の顔に勃起を近づけると、ため息がチ○コにかかる。「ちょっと舐めてくれたら3分で出るから」残念なことに嘘ではないw「早くしないと、ごはん食べる時間なくなるよ?」どうにかフェラしてもらおうと必死で説得する私に母は、「そんなことになりそうな気はしてたけど…」と自らの未来予知が当たったことを主張してからw仁王立ちで待ち構えている私のチ○コを渋々といった感じで握った。

「…おっぱい触らせて…」私のチ○コに右手を添え、ジュプジュプと音を立てて咥える母にそうお願いすると、「せっかく着替えたのに…」とブツブツ言いながらたくし上げた服を空いてる左手で抑え、胸を出してくれた。その方が早くイかせられると思ったのだろう…
私は身体を少し屈め、母のブラの隙間に手を伸ばして突っ込み、モミモミとその感触を味わう。あーもうイキそうw乳首を指で摘んでコリコリと刺激すると母がビクついたけど、それを誤魔化すようにチ○コに更に勢いよく吸い付く。私は母の乳首がすでに勃っていたことに興奮を覚えて、「母さん、乳首勃ってるけどどうしたの?」とまたコリコリすると、咥えたまま、んん…っと母の声が漏れて、もう私の終わりは見えましたw

「…口に出していい?」そう聞こうとした瞬間に暴発してしまいw「…出た……」と息も絶え絶えに母に事後報告すると、口に精液を含んだまま眉間にシワを寄せて、ん゛ーっ!!と何やら怒ってたけど、「時間ないから飲んで」と急かすと、しかめっ面のまま私の出したものをごくんと飲み込んで、「はい、健ちゃんも服着て」と何もなかったかのように私に出かける準備をするよう促した。…なんだろうな、多いねとかいっぱい出たねとか美味しいよとか、最悪、不味いでもいいから、私の精液を飲んだことに関する感想はないのかね、母よw

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…フェラ抜きのシーンが思ったより長くなったので、ここで一旦区切ります。予定では映画見終わって家に帰るまでをその2で書く予定だったんですがw
続きはその3でー。

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