37歳の母の身体に興味を持って母子相姦に走ったのは父の熟女AVのせいw

母の身体に性的な興味が向き始めたのは中3の頃でした。

性に目覚め、父の隠し持ってたエロ本やAVを勝手に見て覚えたてのオナに明け暮れ、生身の女体を見たくて触りたくて、母を目で追うようになっていました。
母は当時37歳。

私はその時点ではとくにマザコンというわけではありませんでしたが、たまたま父のコレクションに熟女モノが多く、もしかしたらそれも母の身体に興味を持った要因の一つかもしれません。

母は160センチで細身な感じで、美人というよりはどちらかというと可愛い系でした。おっぱいは巨乳とまではいかないけど、そこそこにはありましたね。垂れ気味ではありましたけど。

とくに妖艶だったりセクシーだったわけではなく普通。でもそんな普通な母が私の愛撫で戸惑いつつもどんどん乱れていく姿がものすごくエロくて、何度も何度も抱きました。

15年ぐらい前にブログが流行ってた頃に母とのことを書いていたのですが、もしかしたら見たことある人いるかもな…。訪問者数めっちゃ少なかったのであんまりいないとは思いますがw

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最初は母とやりたい!というよりは単純な性への興味から始まりました。一線を超えた後は母との行為にのめり込み、彼女ができても結婚しても子供ができてもやめられず、20年近く。他の女性と違うかと言われたらどうだろう…やっぱ背徳感が…なんせ親子はSEXしない方がいいと思いますw抜け出せないから。

父はほぼ毎日近所の馴染みの店に飲みに行って遅くまで帰って来なかったので、一人っ子だった私は母と2人きりで夜を過ごすことが多く、ちょっかいを出すのは大抵その時間でした。

父もまさか自分がいない時に嫁と息子がやってるなんて微塵も思ってなかったと思います。いつもより早く帰ってきたりした日は大抵居間でやってたので、フル勃起丸出しで自室に逃げ帰ってましたw父は未だに私たちの関係は知らないままです。

父が帰ってくるかもしれないスリルを味わうべく居間で…というわけでもなく、とにかく母の身体に触りたくて、父が留守ならすぐさま手を伸ばしてそこでそのまま始まって…みたいなことが多々ありました。オナ猿がマ○コ覚えて進化したての頃の話。玄関のドアの立て付け悪くて開きにくかったのが救いw

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