お母さんとおデート~初デート編その3~

初デート編その2の続きですー。(その1から読んでやってもいいって方はこちら

私の射精が本当に3分ぐらいで完了したので、なんら予定に狂いはなくw映画館付近まで母の車で向かい、上映開始時間までファミレス的なところで昼ごはんを食べた。

母はどうでも良いことをペラペラと喋りながら箸を進めていたけど、私はいつもと違う、余所行きの服を着た母がちょっと可愛く見えたりして、お洒落してるってことは母さんもこれがデートだと思っているのかな?と考えると妙に緊張してしまって顔を見られなくて、私は押し黙って母のおっぱいの辺りばかり見て食べた。

先程まで性器を舐めてもらっていたとは思えないほどの距離感で母と共に歩く。母親に纏わりついてるのを見られるのは恥ずかしいし、あらぬ疑いを(“あらぬ”ではないけどw)かけられても困るので、外では年齢的に自然な親子を意識して自分なりに演出していましたが、今思うとまあまあ大きくなってる息子が母親と映画ってのもかなり違和感あるだろって感じですけどねw

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上映期間終了間近の作品だったので、劇場内にはまばらにしか人はいなかった。ファミレスで母の胸元ガン見で食事したせいで、ちょっと“おっぱい…”ってなってたところに周りが暗くなり、徐々に発情し始める私。
母の顔をちらっと見ると真剣に予告を観ている。視線を顔からおっぱいへ移動。…あー母さんのおっぱい揉みたい。乳首チュパチュパしたい(赤子w)でも流石にここでは無理だ。とりあえず手だ、どうにか手を繋ごう、、
母は母だから私のことは当然子供だと思ってるだろうけど、なんていうかこう、ちゃんと女として見てることを意識させたいというか(母が女として好きなんだと勘違いしていた時期ですw)男の感じも見せときたいと思った私は、もう一度母を見て、手が膝の上に置かれていることを確認し、意を決して母の手の甲に手のひらを重ねた。母はビクっとしてこちらを驚いた顔で見たけど、跳ね除けたりはされず、すぐまたスクリーンの方を向き直った。

やべー今母さんと手繋いでるよ…そう思うと手汗がブワッと溢れ出し、さっき家で抜いてもらったはずなのに、股間には血液がどんどん集まっていく。

家では…というかセックスの最中に私から何度か手を繋いでみたことはあったけど、外で繋いだのは幼少期以来。男女のそれになってからは初めての手つなぎ体験。ビンビンに勃起してしまった…周りが暗くてよかった、本当w

チ○コ触ってもらいたいともそりゃー思ったけど、肘掛けが邪魔で上手く母の手を股間まで誘導できそうになかったし、絶対に怒られる。もしかしたら今後何もさせてもらえなくなる可能性すらある。いろんなことをぐるぐると思ったけど、性的なことは周りにバレたら私よりも母が終わりなのでなんとか思いとどまり、とりあえず恋人繋ぎしてみようと母の手を握り直した。

母はピクリともせず、一切こちらを向きもしなかった。何か反応してほしいところだけど拒否られないだけマシなのか…?あまりにも無反応なので、母の手のひらを撫でたりくすぐったりしてみたら、母のバックが手の上に静かに乗せられた。『動くな』という合図だろう。従わないと次は振りほどかれると悟った私は、その後はずっとギュッと手を握ったままにしていた。

映画のエンドロールが流れ終わって明るくなったので、人に見られないように急いで手を離すと「…健ちゃん、ちゃんと映画観てた?」と母に質問されて、本当は興奮やら緊張やらで内容は全然頭に入ってきてなかったけど、観たよとだけ答えた。
母には私が映画どころではなかったのはバレていたと思います。手汗ダラダラだったし、多分息も荒かったんじゃないかなぁ、、

駐車場まではまた距離を保って歩いたけど、車に乗り込んだ途端、「手繋いだね」と母の手を撫でながら言うと何故かチ○コが連動して勃起wこのまま車でちょっと触ってくれないかな…と薄っすら思ったけど、思っただけで言い出せない間に、チ○コじゃなくて車が発車してしまったw

運転中の母がこっちを向いたら視界に勃起が入るようにあえて隠さず、横顔をじーっと見てると「健ちゃんって意外と乙女チックなことするんだね」と笑いながら母に言われた。手を繋いだことが?フル勃起で手汗と我慢汁垂れ流してたんだけど、乙女ってああいう感じなんだ…w

あーまた長くなった。短くまとめられない乙女です。後は家に帰って…なんやかんやでハメてなんやかんやで終わりですw
ではまたその4でー。

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